一生ボケない歩き方[久保田競]
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一生ボケない歩き方 物忘れ&認知症の特効薬は酸素! 脳がしぼむのを防ぐ
主婦の友社

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商品基本情報

  • 発売日:  2015年10月02日
  • 著者/編集:   主婦の友社久保田競
  • 出版社:   主婦の友社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  65p
  • ISBNコード:  9784074028047
  • 注記:  『今すぐ始める脳を鍛える歩き方』改題書

商品説明

【内容情報】(出版社より)
ボケない、転ばない、いくつになっても元気な体は、脳の活性化で実現します!脳が若返る歩き方と生活法を伝授する1冊です。

「ボケ」はもちろん、「からだの不調」も「転倒」も、脳の衰えが原因で起きる症状です。この「衰え」を人は運命とあきらめがちですが、実は有酸素運動(歩くこと)で、脳の衰えはストップさせるばかりか、若返らせることもできるのです。ただ、有酸素運動がよいからといってがむしゃらに走っても、ダイエットには効いても脳には効きません。漫然と歩いても効果はありません。本書は、記憶、知覚感覚、平衡感覚、ホルモン分泌をつかさどる脳を刺激し、そこに血液が行き渡るための「歩き方」と「生活スタイル」を紹介します。監修は脳科学の権威久保田競先生。脳の大きさは60歳を境に縮んでゆきます。ボケや認知症は、この60才前後から深刻になってきます。脳を鍛える生活を、60才前から始めていれば60才になっても衰えははじまりません。もちろん、70才でも、80才でも、歩けさえすれば、脳の衰えは遅らせることができます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
酸素を取り込む力が落ちる60歳過ぎから、脳は縮んで小さくなっていきます。これにストップをかけるにはどんどん歩いて脳にたっぷりと酸素を送り込むのがいちばん!60歳過ぎていても大丈夫。歩けば萎縮し始めた脳も活性化します。

【目次】(「BOOK」データベースより)
ボケたくなければ!!!/ウォーキング実践編/脳鍛インタビュー 蛭子能収さん/脳に栄養を!/脳に活を!/元気な脳と体のためにすぐに、歩き始めましょう

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
久保田競(クボタキソウ)
京都大学名誉教授、医学博士。1932年大阪生まれ。東京大学医学部卒業後、同大学院にて脳神経生理学を学ぶ。その後米国・オレゴン州立医科大学に留学。J・M・ブルックハルト教授のもとで、世界最先端の研究に従事。帰国後、東京大学大学院を経て、京都大学霊長類研究所教授、同研究所所長を歴任。日本の「脳機能」研究のパイオニアであるとともに、現代日本の脳科学の最高権威(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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