哲学の扉をあけよう
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哲学の扉をあけよう 世界を根源から考えると、自分が見えてくる
業田良家

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商品基本情報

  • 発売日:  2001年06月
  • 著者/編集:   業田良家三好由紀彦
  • 出版社:   PHP研究所
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  203p
  • ISBNコード:  9784569616575

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
あなたがもう一度この世界をじっくりと見つめ、深く考え、きちんと整理しなおして、新しい生き方の第一歩を踏み出せるようにと書かれたもの。

【目次】(「BOOK」データベースより)
基本編 哲学的な見方、考え方を身につけよう(疑うこと/真理/死/感覚/意識/道徳)/応用編 哲学とともに世界を再構築しよう(科学/不安/羞恥心/自我/嫉妬/目的/環境/インターネット/教育/生命)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
業田良家(ゴウダヨシイエ)
1958年福岡生まれ。漫画家。『ヤングマガジン』主催「ちばてつや賞」に応募した作品がきっかけになり、1983年四コママンガ「ゴーダ君」でデビュー。その後『週刊宝石』に「自虐の詩」、『週刊漫画アクション』に「俗物くん」などを連載。1コマ目にアイディアを生かし、話の設定、テーマから入っていくという“業田流新手法”で四コマ漫画に取り組む。現在、『週刊モーニング』(講談社)で「百人物語」、『SAPIO』(小学館)で「ど忘れ日本政治」などを連載中

三好由紀彦(ミヨシユキヒコ)
1958年東京生まれ。高校卒業後、元専修大学教授難波宏至氏(故人)に師事し、哲学、文学、語学等を学ぶ。1983年ウィーンに留学。帰国後、広告関係の仕事をするかたわら著述活動を行う。現在、紀元アカデミア代表。日本文芸家協会会員。日本詩人クラブ会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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