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中東特派員はシリアで何を見たか 美しい国の人々と「イスラム国」

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内容紹介(「BOOK」データベースより)

「米国の戦争」に巻き込まれるおそれは本当にないのか?集団的自衛権の行使で日本はだれと戦うのか?「邦人人質事件」をめぐる政府の対応に間違いはなかったのか?「日本の悪夢」は本当に始まるのか?中東に駐在し、危険な目に何度も遭いながらも泥沼化するシリア内戦と「イスラム国」拡大をつぶさに現地取材。そこから見えてきたシリアの真実とは。

目次(「BOOK」データベースより)

序章 「日本にとっての悪夢が始まるのだ」/第1章 過激派の温床と化した美しい国/第2章 そして出現した「国家」/第3章 各国メディア、記者たちの苦悩/第4章 追走「邦人人質事件」/終章 日本はだれと戦うのか

著者情報(「BOOK」データベースより)

津村一史(ツムラタダシ)
共同通信社記者。1979年、鹿児島県に生まれる。東京大学法学部を卒業。2003年、共同通信社に入社し、横浜支局、宮崎支局、名古屋支社を経て、本社政治部で鳩山由紀夫、菅直人両首相番を担当する。2012年から2015年、カイロ支局員として「アラブの春」後の中東を取材した。2015年7月から本社特別報道室に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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