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犬の急病対応マニュアル

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商品情報

  • 発売日:   2015年12月11日頃
  • 著者/編集:   佐藤 貴紀(監修) , 平林 和史(編)
  • 出版社:   鉄人社
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   192p
  • ISBN:   9784865370515

商品説明

内容紹介(JPROより)

ペットである犬や猫に共通して言えること …。
それは、言葉を話すことができないという事実です。
すなわち、具合が悪くても早期に症状を訴えることができず、重症化した結果、ようやく飼い主が気づくケースがほとんどということになります。

でも、実は愛犬もちょっとしたサインを出しているものです。
ふとした仕草だったり、肉体の微かな変化だったり。これを早期に発見できれば、大事な愛犬の命を救うことになるのは言うまでもありません。

本書は、愛犬の具合が悪いとき、飼い主さんがそれに気づき、何をすべきかを記した、「急病対応マニュアル」です。
病気のサインから、応急処置、病院へ行くタイミングまで、誰にでもわかるようにまとめました。

具体的には、犬によく見られる「涙が良く出る」「咳をする」といった47症例を取り上げ、基本的に自宅にあるものを使って、医学の知識のない方でも簡単にできる応急処置を記しています。
病院へ行く行かないの判断については、フローチャートを使って一目でわかるように工夫。

いざという時のため、また事前に病気を知っておく教科書として、愛犬家のご自宅には是非とも常備していただきたい一冊です !

内容紹介(「BOOK」データベースより)

犬は言葉を話すことができません。すなわち、具合が悪くても症状を訴えないため、重症化するケースが多いことになります。でも、実は愛犬もちょっとしたサインを出しているのです。ふとした仕草だったり、肉体の微かな変化だったり。本書ではそうした“命のSOS”と共に、主な症状と原因、応急処置を記しました。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 顔(目・鼻・口・耳・顔全般)/第2章 消化器/第3章 全身/第4章 循環器/第5章 皮膚/第6章 泌尿器

著者情報(「BOOK」データベースより)

佐藤貴紀(サトウタカノリ)
獣医師。1978年生まれ。FOREPETS Group(白金高輪動物病院・中央アニマルクリニック・Dog Care Salon LINDO)総院長。日本獣医循環器学会会員。2002年、麻布大学獣医学部獣医学科を卒業し、杉並区の動物病院に勤めた後、日本獣医生命科学大学の内科学教室にて主に循環器を学ぶ。その後、幾つかの動物病院で非常勤により循環器を担当、元の杉並区の動物病院で副院長に就任。さらに、港区の動物病院でも副院長を務める。2008年、白金高輪動物病院を開院し、院長に。2011年附属病院の中央アニマルクリニックを開院。2015年アニマルクリニック併設のドッグサロン・Dog Care Salon LINDOをオープンする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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商品レビュー(1件)

総合評価
 

ブックスのレビュー(1件)

  • 欲しかった
    piras101228
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2015年12月21日

    本屋さんをはしごしても在庫がなく諦めていたこちらの本。
    我が家の愛犬のためにっと購入しましたがとっても為になることが書いてあってとってもいい商品だと思いました。

    0人が参考になったと回答

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