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井上太郎の「日本を守る」[井上太郎]
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井上太郎最前線日記 井上太郎@kaminoishi
井上太郎

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商品基本情報

  • 発売日:  2016年02月18日頃
  • 著者/編集:   井上太郎
  • 出版社:   青林堂
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  239p
  • ISBNコード:  9784792605421

商品説明

ツイッターで圧倒的支持! 全力で暴く共産党のすべて!
この本の目的は、なんとしても日本と日本国民を守りたい、ただそれだけである。

SEALDsや反原発などを隠れ蓑にし、今も国民を騙し続ける共産党。
在日外国人社会とも深く関わり、日本解体を狙うその正体に迫る!

〈目次〉
第一章 共産党こそ日本の最大の弊害
第二章 共産党の支配組織
第三章 もう要らない労働組合
第四章 在日朝鮮人問題を考える
第五章 日本は侵略国家ではない
第六章 井上太郎の提言

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
勢いづく共産党に真正面から挑む!SEALDsや反原発などを隠れ蓑にし、今も国民を騙し続ける共産党。在日外国人社会とも深く関わり、日本解体を狙うその正体に迫る!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 共産党こそ日本の最大の弊害/第2章 共産党の支配組織/第3章 もう要らない労働組合/第4章 在日朝鮮人問題を考える/第5章 日本は侵略国家ではない/第6章 井上太郎の提言

みんなのレビュー

  • 共産党〜過激派〜革マル、中核、赤軍派
    morimt30
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2016年02月20日

    共産主義者がなぜ分裂を続けるのか?
    どのような思想の違いがあるのかよくわかりませんでした。
    この本は、目からウロコでした。「共産主義思想は同じ。
    ただ組織のトップにいなければ特権階級に、なれないだけではなく、
    粛清されてしまうことを、共産主義者は知っているから!」
    分裂して、新組織のトップに立ち、主流派を名乗るしか生きる道はないから。
    うーむ、なるほど。ガッテン。

    3人が参考になったと回答

  • 全日本人必読の書
    ecoco5378
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2016年12月18日

    まえがきからあとがきまで共感できました。日本人としてしっかりしなくてはと思いました。

    0人が参考になったと回答

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