街場の文体論[内田樹]
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街場の文体論 (文春文庫)
内田 樹

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商品基本情報

  • 発売日:  2016年03月10日頃
  • 著者/編集:   内田 樹
  • レーベル:   文春文庫
  • 出版社:   文藝春秋
  • 発行形態:  文庫
  • ページ数:  320p
  • ISBNコード:  9784167905804

商品説明

【内容情報】(出版社より)
ウチダ先生最後の講義完全収録!

内田樹さんが最後の講義で「どうしても伝えたかったこと」がつまった一冊は、「言語と文学」について熱く語りつくした集大成。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
急激に変化する世の中で、開発しなければならない知的な力とは「生き延びるためのリテラシー」であるー文体と言語について、どうしても伝えたかったことを教師生活最後の講義「クリエイティブ・ライティング」のなかで語り尽くす。文章を書く上で必要な「読み手に対する敬意と愛」が実践的にわかる一冊。

【目次】(「BOOK」データベースより)
言語にとって愛とは何か?/「言葉の檻」から「鉱脈」へ/電子書籍と少女マンガリテラシー/ソシュールとアナグラム/ストカスティックなプロセス/世界性と翻訳について/エクリチュールと文化資本/エクリチュールと自由/「宛て先」について/「生き延びるためのリテラシー」とテクスト/鏡像と共ー身体形成/意味と身体/クリシェと転がる檻/リーダビリティと地下室

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
内田樹(ウチダタツル)
1950年、東京都生まれ。東京大学文学部仏文科卒。東京都立大学大学院博士課程中退。神戸女学院大学文学部名誉教授。専門はフランス現代思想、映画論、武道論。2007年、『私家版・ユダヤ文化論』で第6回小林秀雄賞を受賞。『日本辺境論』で新書大賞2010を受賞。2011年、第3回伊丹十三賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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