疎外と教育の思想と哲学
  • Googleプレビュー

疎外と教育の思想と哲学
黒沢惟昭

4,320円(税込)送料無料

獲得ポイント:

この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります

※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。

楽天ブックスご利用で+1倍!

SPUでいつでもポイント最大8倍!

電子書籍版はまだありません。

商品基本情報

  • 発売日:  2001年09月30日
  • 著者/編集:   黒沢惟昭
  • 出版社:   理想社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  357,
  • ISBNコード:  9784650902150

商品説明

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 疎外と教育の哲学-市民社会・ヘゲモニーを視軸にして/第2章 ヘーゲルの教育思想-『法の哲学』を中心に/第3章 ヘーゲル「市民社会論」の現代的意義-「ブルジョア」から「シトワイヤン」への転成/第4章 グラムシの教育思想-ヘゲモニーと教育・研究序説/第5章 グラムシの市民社会論-ノルベルト・ボッビオの所論の紹介にかえて/第6章 教育勅語の思想と哲学-日本近代化と道徳教育/第7章 教育基本法の思想と哲学-国家・市民社会論を視軸に/第8章 国家と地域の思想-「真の民主制」の再検討/第9章 現代市民社会と教育改革の思想と課題-教育の現実と改革の思想/付章1 研究ノート・「具体的普遍」の考察-マルクス『ライン新聞』第一・第三論文の再審を通して/付章2 「西欧マルクス主義」とエンゲルスの哲学-セバスティアーノ・ティムパナーロ『唯物論』の紹介と評注

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
黒沢惟昭(クロサワノブアキ)
1938年生。東京学芸大学教授、中国・東北師範大学客員教授、中国・吉林省社会科学院客員教授、北京師範大学国際比較教育研究所客員教授。東京大学大学院教育学研究科博士課程満期退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

この商品にはまだレビューがありません レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご購入はこちらから

ご注文できない商品

4,320円(税込)

送料無料

お気に入りに追加

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:人文・思想・社会

    ※1時間ごとに更新

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ