高等教育機会の地域格差 地方における高校生の大学進学行動
- | レビューを書く
6,160円(税込)送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります(10件)開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 【対象者限定】全ジャンル対象!ポイント3倍 おかえりキャンペーン
- 【終了間近!】 【ポイント10倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 【終了間近!】 条件達成でポイント2倍!楽天モバイルご契約者様はさらに+1倍
- 【Rakuten Fashion×楽天ブックス】条件達成で10万ポイント山分け
- 【楽天モバイルご契約者様】条件達成で100万ポイント山分け!
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2025/12/1-12/31
- 【楽天ブックス×楽天ラクマ】条件達成で10万ポイント山分け!
- 【スタンプカード】本・書籍を1,500円以上購入でスタンプ獲得!
- 【楽天モバイルご契約者様限定】最大500円OFFクーポン
- 条件達成で楽天限定・宝塚歌劇 花組貸切公演ペアチケットが当たる
商品説明
内容紹介(「BOOK」データベースより)
わが国大都市圏と地方の間、さらに地方間においても大学進学率に見逃すことのできない顕著な差がある。しかも平均学力の高さに反して進学率が低い県が数多く存在する事実は、地域間における教育機会の不平等を露わに示すもので、決してなおざりにすることはできない。本書は、地方高校生の進学行動を焦点に、各種地域区分のもと、この地域格差の原因を、家計所得、進学先の分布、学卒労働市場をはじめ、広範なデータ調査に基づき多角的に究明し、格差解消の方策を包括的に提案する、まさに渾身の労作である。
目次(「BOOK」データベースより)
序章 課題と方法/第1章 高等教育機会の地域格差ー趨勢と構造/第2章 大学進学の費用/第3章 大学進学の便益/第4章 学卒労働市場の構造/第5章 女子にとっての大学進学の便益/第6章 大学進学率の地域格差の実証分析/終章 結論と含意
著者情報(「BOOK」データベースより)
朴澤泰男(ホウザワヤスオ)
国立教育政策研究所高等教育研究部総括研究官。1976年京都府生まれ(宮城県出身)。1998年東京大学教育学部卒業。2003年東京大学大学院教育学研究科博士後期課程単位修得退学。日本学術振興会特別研究員、一橋大学大学教育研究開発センター講師を経て2015年より現職。専攻:高等教育論、教育政策論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(1件)
- 総合評価
ブックスのレビュー
まだレビューがありません。 レビューを書く
楽天ブックスランキング情報
-
週間ランキング
ランキング情報がありません。
-
日別ランキング
ランキング情報がありません。

![[楽天スーパーSALE]条件達成でポイント2倍!エントリーはこちら](https://image.books.rakuten.co.jp/books/img/bnr/event/supersale/20251204/books-950x55-item.png)
![高等教育機会の地域格差地方における高校生の大学進学行動[朴澤泰男]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/3391/9784798913391.jpg)














