家庭という学校[外山滋比古]
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家庭という学校 (ちくま新書)
外山滋比古

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商品基本情報

  • 発売日:  2016年04月05日頃
  • 著者/編集:   外山滋比古
  • レーベル:   ちくま新書
  • 出版社:   筑摩書房
  • 発行形態:  新書
  • ページ数:  189p
  • ISBNコード:  9784480068859

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
人間はわが子の育て方が上手でない。本気になってこどもの能力をのばすことを考えないのだ。三歳過ぎまでのこどもは、ほとんどすべての子が天才的能力をもっている。まわりの大人がそう思わないで放っておくので、その能力をつなぎとめられない。ではどうすればいいのか。能力を引き出すために、親は何をすればよいのか。若いときの苦労は買ってでもさせる、人任せにせず親が自分で教える、経験こそが大事である、など子育てで心がけるべきことを提示し、家庭教育の復権を訴える。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 能力を引き出す(家庭は学校/はじめは天才的 ほか)/2 苦労は買ってでもせよ(お母さんの声変わり/ハコ入り ほか)/3 親が自分で教える(よく学びよく遊べ/かけっこ ほか)/4 経験こそが大事(五銭のレントゲン/「みかんとらせて」 ほか)/5 子育てで難しいこと(朝飯前/叱る・ホメる ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
外山滋比古(トヤマシゲヒコ)
1923年生まれ。評論家、エッセイスト。東京文理科大学卒。『英語青年』編集長を経て、東京教育大学助教授、お茶の水女子大学教授などを歴任。専門の英文学をはじめ、日本語、教育、意味論などに関する評論を多数執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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