『深い河』創作日記[遠藤周作]
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『深い河』創作日記 (講談社文芸文庫)
遠藤周作

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商品基本情報

  • 発売日:  2016年05月11日頃
  • 著者/編集:   遠藤周作
  • 出版社:   講談社
  • 発行形態:  文庫
  • ページ数:  232p
  • ISBNコード:  9784062903110

商品説明

【内容情報】(出版社より)
遠藤周作最期の、純文学書き下ろし長篇小説は、病魔と闘いながら、魂と体力のすべてをかけて書かれた。
『深い河』は遠藤周作の思考の行き着く果ての神についての、ひとつの結論であった。
構想から執筆までの苦悩。壮絶な日々。
書くこととは、神とは、を身をもって証明した著者の死後に発見された、感動の記録。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
遠藤周作最後の、純文学書下し長篇小説は、病魔と闘いながら、魂と体力のすべてをかけて書かれた。『深い河』は遠藤周作の思考の行き着く果ての神についての、ひとつの結論であった。構想から執筆までの苦悩。壮絶な日々。書くこととは、神とは、を身をもって証明した著者の死後に発見された、感動の記録。

【目次】(「BOOK」データベースより)
『深い河』創作日記/宗教の根本にあるもの/対談・『深い河』創作日記を読む(三浦朱門×河合隼雄)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
遠藤周作(エンドウシュウサク)
1923・3・27〜1996・9・29。小説家。東京生まれ。幼年期、満州で育つが、両親の離婚で、神戸に戻る。カトリック信者であった伯母の影響で受洗。慶応大学文学部仏文科卒業後、1950年よりフランス留学。53年2月帰国。この留学時代が作家としての原点となる。55年、「白い人」で芥川賞受賞。主な著書に『海と毒薬』(新潮社文学賞、毎日出版文化賞)、『沈黙』(谷崎潤一郎賞)、『キリストの誕生』(読売文学賞)、『侍』(野間文芸賞)、『深い河』(毎日芸術賞)等(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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