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レーシングエンジンの徹底研究新版
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レ-シングエンジンの徹底研究新版
林義正

2,200(税込)送料無料

  • 発行形態:
  • 紙書籍 (単行本)

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商品情報

  • 発売日:  2002年03月
  • 著者/編集:   林義正
  • 出版社:   グランプリ出版
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  272p
  • ISBN:  9784876872312

商品説明

内容紹介

内容紹介(「BOOK」データベースより)

本書では、著者が日産時代にル・マン24時間レースやデイトナ24時間レースに出場して好成績をおさめたVRH35エンジンの開発熟成していったことを例にしながら、NAエンジンのことを広く採り入れたものにしている。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 レーシングエンジンとは/第2章 レーシングエンジンの特性/第3章 馬力を出すための3要素の考察/第4章 企画から設計までに考慮すべき要素/第5章 エンジン設計のキーポイント/第6章 本体構造系の設計/第7章 主運動系の設計と構造/第8章 動弁系の設計と構造/第9章 システム設計の理論/第10章 レーシングエンジンの味付け

著者情報(「BOOK」データベースより)

林義正(ハヤシヨシマサ)
1938年3月東京都生まれ。九州大学工学部航空工学科卒業。1962年日産自動車(株)入社。中央研究所(後の総合研究所)で高性能エンジンの研究、排気清浄化技術の研究、騒音低減技術の研究などを経て、スポーツエンジン開発室長、スポーツ車両開発センター部長を歴任。1988年からレース用エンジン開発のチーフとなり、日産のレース活動に携わり、日本の耐久レースで好成績を上げ、第30回デイトナ24時間耐久レースで日本車初優勝。1994年2月に退社。同年4月に東海大学工学部動力機械工学科教授に就任、現在に至る。主な受賞歴として、日本機械学会賞、自動車技術会賞、科学技術庁長官賞などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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