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よくわかるAuto Layout iOSレスポンシブデザインをマスター

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商品情報

商品説明

内容紹介(JPROより)

<B>Auto Lauoutの本格的な専門書登場!</B>

iOS端末、いわゆるiPhone、iPadは、多画面サイズの時代に突入しました。アプリ開発者は、
これまでそれぞれの端末の画面サイズに合わせてアプリのユーザインタフェースを微調整し
てきたのが実態でした。これに対しAppleは、WWDC2014にてAdaptive User Interfaceという、
そんな差分を埋めるための概念を提案しました。これは、Auto Layoutやサイズクラスを用い、
どんな画面サイズでも、どんな端末の向きでも対応出来る柔軟なユーザインタフェースのこと
を指します。しかし、本当の意味で柔軟性を持ったAdaptive User Interfaceに対応するのは
難しく、多くのiOSアプリ開発者は、細かい仕様変更時においてレイアウトが崩れるやるせな
さを少なからず持ったことがあると思います。

本書は、そんなレイアウトの問題を解決したい開発者にぴったりの一冊。
Auto Layoutの原理から応用まで、代表的なデザインパターン10種類とともにわかりやすく
解説しました。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

iPhone、iPadはその多様化に伴い、多画面サイズの時代に突入しました。アプリ開発者は、これまでそれぞれの画面サイズに合わせてアプリのユーザインタフェースを微調整してきたのが実態でした。これに対しAppleは、「Adaptive User Interface」という、差分を埋めるための概念を提案しました。これは、Auto Layoutやサイズクラスを用い、どんな画面サイズでも、どんな端末の向きでも対応できる柔軟なユーザインタフェースです。しかし、本当の意味で柔軟性を持ったAuto Layoutを使いこなするのは難しく、多くのiOSアプリ開発者は、細かい仕様変更時において、レイアウトが崩れてしまう脱力感を感じたことがあるのではないでしょうか。本書は、そんなレイアウトの問題を解決したい開発者にぴったりの一冊!Auto Layoutの原理から応用まで、代表的なデザインパターン10種類とともにわかりやすく解説しました。

目次(「BOOK」データベースより)

1 Adaptive Layoutをはじめる/2 Auto Layoutの基本概念/3 UIViewControllerとレイアウトをサポートするクラス/4 StoryboardとAuto Layout/5 コードとAuto Layout/6 実装基本パターン/7 実装応用パターン/8 Auto Layoutをデバッグする/9 サイズクラスとトレイトコレクション

著者情報(「BOOK」データベースより)

川邉雄介(カワナベユウスケ)
東京都出身。カリフォルニア大学デービス校・材料工学科大学院を卒業。株式会社リクルートテクノロジーズ、株式会社GunosyにてiOSエンジニア、あるいはスクラムマスターとしてのプロセス改善に従事。またプロダクトオーナーとしての企画開発など、幅広い業務領域を経験する。2015年、OKpanda Inc.に入社。現在は、ソフトウェアエンジニアとして、世界中の語学学習者をサポートするためのサービスを開発中

所友太(トコロユウタ)
フリーランスのエンジニアとして、様々な企業のiOSアプリ開発のサポートに従事。iOS/Androidに関する勉強会「potatotips」の開催・運営も行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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商品レビュー(1件)

総合評価
 

ブックスのレビュー(1件)

  • 日本語で学べるAuto Layout
    購入者さん
    評価 4.00 4.00
    投稿日:2016年08月29日

    Auto Layoutが分かり難く、日本語で学べる本がないかと探して見つかったのがこれ。
    コードはほとんどがswift。ずっとObjective-Cの私としては少し残念。
    新しい言葉が続々出て来るので、1回読んだだけではマスターできません。
    もう少しサンプルが多ければ良かったなと思います。
    でも、この様な本が日本語であるだけでも助かります。

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