ぼくの花森安治
二井康雄

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商品基本情報

商品説明

【内容情報】(出版社より)
花森安治と大橋鎭子を語れる最後の人物が、満を持してペンをとりました。
NHK連続ドラマ「とと姉ちゃん」には描ききれなかった「暮しの手帖」の真実。
晩年の花森安治に10年間編集を教わり、定年まで大橋鎭子とともに仕事をした著者だからこそわかる、「暮しの手帖」がつらぬいた生活の哲学と、物事を見る目の磨き方を余すことなく明かす。「暮しの手帖」が目指したジャーナリズムの真髄や人間・花森安治を、あの「手書き文字」を書き続けた元副編集長の目線から書き下ろす。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
花森安治と大橋鎭子を語れる数少ない人物が、満を持してペンをとりました。NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」では描ききれなかった「暮しの手帖」の真実。誌面に独特の手書き文字を書き続けた元副編集長の視点から捉えた書き下ろし。

【目次】(「BOOK」データベースより)
「暮しの手帖」に入るまで/暮しの手帖研究室/怒られてばかりだったけれど/花森さんの偉業/花森さん語録/花森さんの「遺言」と信じて

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
二井康雄(フタイヤスオ)
1946年、大阪生まれ。1969年、(株)暮しの手帖社入社、編集部に所属。主に商品テストや環境問題関連の記事を担当。連載は藤城清治のカラーの影絵、沢木耕太郎の映画時評などを担当。2002年より、本誌の副編集長。2004年より、本誌記事のタイトル、見出し、自社広告などの書き文字を担当。2009年7月、定年退職。現在は、映画ジャーナリストとして、ウェブマガジンなどに、映画のレビューを執筆。また、書き文字ライターとして、映画や雑誌、単行本、演劇チラシ、音楽CDなどのタイトル、見出しなどの書き文字を手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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