スタンプカード 本・雑誌を1,500円以上購入でスタンプ獲得!最大1,000ポイントが当たる
現在地
トップ >  > エンタメ・ゲーム > その他

黒木華写真集 映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』より

2,750(税込)送料無料

商品情報

商品説明

内容紹介(出版社より)

黒木華写真集 映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』より

監修・デザイン 岩井俊二
写真 菊池修

* * * * * * * * *

映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』の撮影現場に密着し、
ひとりの女優が「七海」を生きた時を見つめるフォトアルバム。

本書は、七海を演じる黒木にフォーカスを絞り、
写真家・菊池修が撮り収めたスチール写真や、現場でのオフショットを、
岩井俊二自身の監修・デザインで、まとめ上げました。

ー - - -
黒木華という共犯者を得て、皆川七海というヒロインを造形した日々。
写真を眺めていると、あの濃密な至福の時間が蘇る。
ーー岩井俊二(帯文より抜粋)
ー - - -

数々の作品で高い評価と熱狂的な人気を得る映画監督・岩井俊二。
4年ぶりとなる劇場実写最新作『リップヴァンウィンクルの花嫁』が
今年3月に公開され、いまなお話題を集めています。

主人公の「七海」を演じたのは、いま最注目の女優・黒木華。
放送中のドラマ「重版出来!」(TBS)での、はつらつとした演技も評判です。

「七海」は、現代日本の都会の片隅で、恋や仕事に人なみに悩みながら日常を過ごしている、
だれもが自分自身の一面を彼女のなかに見出すような女性。
そんな彼女がある男との出会いから、めくるめく事態に遭遇し、愛と幸福をさがす……

黒木はそんな七海の感情の機微を、見事に演じきりました。

長期間にわたる撮影現場の空気と、映画の世界がよみがえる黒木華の魅力的な表情を
あますところなく収録した一冊です。

内容紹介(JPROより)

映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』の撮影現場に密着し、
ひとりの女優が「七海」を生きた時を見つめるフォトアルバム。

本書は、七海を演じる黒木にフォーカスを絞り、
写真家・菊池修が撮り収めたスチール写真や、現場でのオフショットを、
岩井俊二自身の監修・デザインで、まとめ上げました。

ー - - -
黒木華という共犯者を得て、皆川七海というヒロインを造形した日々。
写真を眺めていると、あの濃密な至福の時間が蘇る。
ーー岩井俊二 (帯文より抜粋)
ー - - -

数々の作品で高い評価と熱狂的な人気を得る映画監督・岩井俊二。
4年ぶりとなる劇場実写最新作『リップヴァンウィンクルの花嫁』が
ことし3月に公開され、いまなお話題を集めています。

主人公の「七海」を演じたのは、いま最注目の女優・黒木華。
放送中のドラマ「重版出来! 」(TBS)での、はつらつとした演技も評判です。

「七海」は、現代日本の都会の片隅で、恋や仕事に人なみに悩みながら日常を過ごしている、
だれもが自分自身の一面を彼女のなかに見出すような女性。
そんな彼女がある男との出会いから、めくるめく事態に遭遇し、愛と幸福をさがす……
黒木はそんな七海の感情の機微を、見事に演じきりました。

長期間にわたる撮影現場の空気と、映画の世界がよみがえる黒木華の魅力的な表情を
あますところなく収録した一冊です。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』の撮影現場に密着し、ひとりの女優が「七海」を生きた時を見つめるフォトアルバム。

著者情報(「BOOK」データベースより)

岩井俊二(イワイシュンジ)
1963年宮城県生まれ。1988年よりドラマやミュージックビデオ、CF等多方面の映像世界で活動を続け、その独特な映像は“岩井美学”と称され注目を浴びる。映画監督・小説家・作曲家等活動は多彩

菊池修(キクチオサム)
1968年茨城県生まれ。92年、ユーゴスラビア紛争をきっかけに本格的に戦争取材を開始。パレスチナ、コソボ、ザイール、チェチェン、アフガニスタン他、多くの紛争地を撮影。現在は雑誌ドキュメンタリーを中心に、企業広告などで幅広く写真を撮っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご注文できない商品

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:エンタメ・ゲーム

    ※1時間ごとに更新

    このページの先頭へ