銀の匙[中勘助]
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銀の匙 (新潮文庫)
中 勘助

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商品基本情報

  • 発売日:  2016年09月28日
  • 著者/編集:   中 勘助
  • レーベル:   新潮文庫
  • 出版社:   新潮社
  • 発行形態:  文庫
  • ページ数:  240p
  • ISBNコード:  9784101205717

商品説明

【内容情報】(出版社より)
古い茶箪笥の抽斗から見つかった銀の匙。忘れられていたこの小さな匙は、病弱だった私の口に薬を入れるため、伯母さんがどこからか探してきたものだった……。その愛情に包まれた幼少期から、初めての友達・お国さんとの平和な日々、腕白坊主たちが待つ小学校への入学、隣に引っ越してきたお恵ちゃんに対する淡い恋心、そして、少年から青年に成長するまでを繊細に語った自伝的作品。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
古い茶箪笥の抽匣から見つかった銀の匙。忘れられていたこの小さな匙は、病弱だった私の口に薬を入れるため、伯母さんがどこからか探してきたものだった…。その愛情に包まれた幼少期、初めての友達・お国さんとの平和な日々、腕白坊主達が待つ小学校への入学、隣に引っ越してきたお〓(けい)ちゃんに対する淡い恋心、そして、少年から青年に成長するまでを細やかに回想する自伝的作品。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
中勘助(ナカカンスケ)
1885-1965。明治18年、東京神田生れ。一高をへて東京帝国大学英文科入学、その後、国文科に転じる。高校、大学時代、漱石の教えを受けた。信州野尻湖畔で孤高の生活を送っていたが、父の死と兄の重病という家族の危機に瀕し、1912(明治45・大正元)年、処女作『銀の匙』を執筆、漱石の強い推薦で「東京朝日新聞」に連載された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(5件)

総合評価
 4.0

ブックスのレビュー

  • サイズ確認ミス
    ダガビK
    評価 3.00 3.00
    投稿日:2018年06月22日

    思ってた本のサイズより小さい。
    そのまま読めないこともないが、失敗した。
    中身は自叙伝ですかね。知らない言葉がでてくるので私のレベルでは読みにくいが、勉強になると思い、少しづつ読み進めてます。
    後ろの方に言葉の意味が書かれてます。

    0人が参考になったと回答

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