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ヘルスコミュニケーション 健康行動を習慣化させるための支援 (早稲田大学エウプラクシス叢書)

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商品説明

目次(「BOOK」データベースより)

第1部 健康づくりとヘルスコミュニケーション(健康の実現と健康行動/ヘルスコミュニケーションという視点/ヘルスコミュニケーションの方法と実際)/第2部 ヘルスコミュニケーションプログラムの開発と評価(ヘルスコミュニケーション介入の準備/ヘルスコミュニケーションの理論・モデル/行動変容技法の活用/健康情報媒体の開発/効果の評価と改善の実施)/第3部 地域におけるヘルスコミュニケーションの実践(研究室と現場をつなぐ橋渡し/健康課題を把握するフォーマティブリサーチとプログラム開発/健康診査におけるニューズレターの配布/中高年住民を対象とした健康づくり介入/キャンペーン型ヘルスコミュニケーションの評価/ときがわ町におけるヘルスコミュニケーションの成果と課題/本書のまとめにかえてー研究と実践の狭間で)

著者情報(「BOOK」データベースより)

島崎崇史(シマザキタカシ)
1986年千葉県出身。東海大学体育学部卒業。東海大学大学院体育学研究科修士課程修了。早稲田大学大学院人間科学研究科(健康・生命医科学研究領域)博士後期課程修了。博士(人間科学)。早稲田大学人間科学学術院(健康福祉科学科、健康・生命系)助手。白鴎大学教育学部非常勤講師。公益社団法人日本心理学会認定心理士資格認定委員会委員、一般社団法人日本健康心理学会広報委員会委員。2011年日本ストレスマネジメント学会奨励研究優秀賞、2013年一般社団法人日本健康心理学会本明記念賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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