本屋大賞2020
ぼっけえ、きょうてえ
  • Googleプレビュー
本
現在地
トップ >  > 文庫 > 小説・エッセイ

ぼっけえ、きょうてえ (角川ホラー文庫)
岩井 志麻子

616円(税込)送料無料

この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります

※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。

電子書籍版でもご購入可能です!

楽天Kobo 電子書籍版 ぼっけえ、きょうてえ 506円
紙書籍版 ぼっけえ、きょうてえ 616円

商品基本情報

よく一緒に購入されている商品

  • ぼっけえ、きょうてえ
  • +
  • 残穢[小野不由美]
  • ぼっけえ、きょうてえ (角川ホラー文庫)
  • 岩井 志麻子

616円(税込)

在庫あり

649円(税込)

在庫あり

合計 1,265円(税込)

閉じる

商品説明

【内容情報】(出版社より)
岡山の遊郭で醜い女郎が客に自分の身の上を語り始める。間引き専業の産婆を母にもち、生まれた時から赤ん坊を殺す手伝いをしていた彼女の人生は、血と汚辱にまみれた地獄道だった……。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ー教えたら旦那さんほんまに寝られんようになる。…この先ずっとな。時は明治。岡山の遊郭で醜い女郎が寝つかれぬ客にぽつり、ぽつりと語り始めた身の上話。残酷で孤独な彼女の人生には、ある秘密が隠されていた…。岡山地方の方言で「とても、怖い」という意の表題作ほか三篇。文学界に新境地を切り拓き、日本ホラー小説大賞、山本周五郎賞を受賞した怪奇文学の新古典。

【目次】(「BOOK」データベースより)
ぼっけえ、きょうてえ/密告函/あまぞわい/依って件の如し

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
岩井志麻子(イワイシマコ)
1964年、岡山県生まれ。99年、「ぼっけえ、きょうてえ」で第六回日本ホラー小説大賞、第一三回山本周五郎賞を受賞。『岡山女』が直木賞候補になる。独自の世界でホラー文学を開拓している注目の作家である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング(2020年03月30日 - 2020年04月05日)

     :第-位( - ) > 文庫:第-位( - ) > 小説・エッセイ:第7995位(↑)

  • 日別ランキング(2020年04月07日)

     :第-位( - ) > 文庫:第2535位(↑) > 小説・エッセイ:第1772位(↑)

在庫あり

残りあと2

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:文庫

    ※1時間ごとに更新

    1. 1
      おこん春暦 新・居眠り磐音
      おこん春暦 新・居眠り磐音

      佐伯 泰英

      803円(税込)

    2. 2
      ペスト
      ペスト

      カミュ

      825円(税込)

    3. 3
      志村流
      志村流

      志村けん

      680円(税込)

    4. 4
      照葉ノ露 居眠り磐音(二十八)決定版
      照葉ノ露 居眠り磐音(二十八)決定版

      佐伯 泰英

      803円(税込)

    5. 5
      白の闇
      白の闇

      ジョゼ・サラマーゴ

      1,430円(税込)

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ