債権回収の現場
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債権回収の現場 (角川oneテーマ21)
岡崎昂裕

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商品基本情報

  • 発売日:  2002年07月
  • 著者/編集:   岡崎昂裕
  • 発行元:   角川書店
  • 発売元:   KADOKAWA
  • 発行形態:  新書
  • ページ数:  253p
  • ISBNコード:  9784047040946

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
深刻な不況下、激増する自己破産や多重債務者を生む一因として、露骨な高金利や非情な取立てを糾弾される金融業界。しかしその真実の陰で、一部の大手サラ金を除き、信販会社ほか多くの企業は巨額の不良債権を抱え、現場の社員は歪んだ企業論理と壮絶な多重債務者との板挟みに陥っている。一体何が彼らを狂わせるのか。知られざる債権回収の真実を“現場の視点”から照らし出す。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 債権回収というしごと(取立てってなんだ/督促は手法なのか/連帯保証人 ほか)/第2章 取立てビジネス(組織/癒着/不正 ほか)/第3章 我は債務者(債務者・多重債務者・不良債務者/巻き込まれる/自己破産 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
岡崎昂裕(オカザキタカヒロ)
1960年、熊本県生まれ。大学を中退後、某大手信販会社に13年間勤務し、一貫して債権管理・回収業畑を歩く。その後、調査会社に転職し、失踪者を探す仕事を生業とする調査員=探偵となるが、2000年、体調不良のため同職を退く。この頃より、自らの体験を元にした記事を雑誌・新聞等に寄稿しはじめ、同年『失踪する人々』(宝島社新書)を上梓。2001年には、『依頼者』(幻冬舎)にて小説デビューを果たすなど、その執筆範囲を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

  • 購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2010年01月28日

    信販会社の回収の裏事情が分かります。やや古い本で、書店では見つからず、ここで発見し即購入しました。

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