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電子黒板亡国論[戸松幸一]
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電子黒板亡国論 ICTで頭が、よくなる? バカになる?
戸松 幸一

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商品基本情報

  • 発売日:  2017年04月24日頃
  • 著者/編集:   戸松 幸一
  • 出版社:   創元社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  224p
  • ISBNコード:  9784422370019

商品説明

【内容情報】(出版社より)
2010年に総務省の肝煎りで始まった「フューチャースクール推進事業」。翌年には文科省が「学びのイノベーション事業」を開始した。各教室への電子黒板の配備と、各生徒へのデジタル教科書(タブレットPC)の配布が決定し、チョークによる板書と鉛筆による書き取りからの劇的な改編は、学校教育に何をもたらすのか? 京都で私塾を営む教育社会学者が、学びの本質にせまりながら、近未来の学校社会を占う、刺激的な教育論。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
進化する情報通信技術(ICT)は、先生や生徒をどう変えていくのか。黒板やチョークなき「デジタル教科書」時代を生き抜くための耐性が身につく、活字ワクチン。塾講師の立場から放つ、ホンネの教育=(サービス)論です。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 未来の学校の夢ー黒板が変われば教育が変わる/2章 タブレット教科書は「アクティブ」かー「学び」の場、「教え」の技術/3章 ゲーム教育の可能性ー「遊び」と「学び」がひとつになる/4章 SNS化する社会ー子どもも大人も、もういない/5章 先生はもういらないーひろがる「教えの場」/6章 新たな競争システムー高大接続改革のビッグデータ

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
戸松幸一(トマツコウイチ)
1974年北海道生まれ。同志社大学文学部社会学科(新聞学)卒、京都大学大学院教育学研究科修士課程修了(教育社会学)。大手進学塾勤務を経て、独立。京都市左京区下鴨にて学習塾「沐羊舎」を主宰する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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