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食べる生命の教養学12[赤江雄一]
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食べる 生命の教養学12
赤江 雄一

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商品基本情報

  • 発売日:  2017年07月20日
  • 著者/編集:   赤江 雄一
  • 出版社:   慶應義塾大学出版会
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  312p
  • ISBNコード:  9784766424324

商品説明

【内容情報】(出版社より)
食の革命を目前に、古今東西、「食べる」をたどる知の冒険。

▼慶應義塾大学の講座を書籍化。
▼「食」にまつわる様々な分野で活躍する著名講師陣が執筆。

「生命」の意味を限りなく広く捉えていく「生命の教養学」。
今回の「食べる」の各論は、ローカルとグローバリゼーションとの関係、日本における食の持続可能性とその危機、食文化の生成発展のさまざまな姿、また食と健康をめぐる東西の医学の過去と現在、そして食の未来(革命)を語っていく。
はじめに   赤江雄一

1
「スローフード」運動とは何か   島村菜津
ワインにみるグローバリゼーション   山下範久

2
魚はいつまで食べられる?   勝川俊雄
日本の食料と農業   生源寺眞一

3
食から見るイタリア史   池上俊一
食べられるブタ、嫌われるブタ、愛でられるブタ
 沖縄のブタ食文化から考える   比嘉理麻
日本人の食べ方・味わい方から見る日本の文化   山本道子

4
東アジアの食餌 消化と健康   大道寺慶子
生体のエネルギー出納バランスと体重コントロール   勝川史憲

5
「食べる」を「体験する」   野口和行
発酵食品の神秘   小泉武夫

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「生命」の意味を限りなく広く捉えていく「生命の教養学」。今回の「食べる」の各論は、ローカルとグローバリゼーションとの関係、日本における食の持続可能性とその危機、食文化の生成発展のさまざまな姿、また食と健康をめぐる東西の医学の過去と現在、そして食の未来(革命)を語っていく。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1(「スローフード」運動とは何か/ワインにみるグローバリゼーション)/2(魚はいつまで食べられる?/日本の食料と農業)/3(食から見るイタリア史/食べられるブタ、嫌われるブタ、愛でられるブター沖縄のブタ食文化から考える/日本人の食べ方・味わい方から見る日本の文化)/4(東アジアの食餌ー消化と健康/生体のエネルギー出納バランスと体重コントロール)/5(「食べる」を「体験する」/発酵食品の神秘)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
赤江雄一(アカエユウイチ)
慶應義塾大学文学部准教授。1971年生まれ。リーズ大学大学院博士課程(Ph.D.)。専門は西洋中世史(宗教史・文化史)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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