消えた市区町村名の謎[八幡和郎]
  • Googleプレビュー
本
現在地
トップ >  > 新書 > その他

消えた市区町村名の謎 (イースト新書Q)
八幡和郎

864円(税込)送料無料

獲得ポイント:

この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります

※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。

楽天ブックス初めてご利用の方限定!

初めてご利用&条件達成でポイント最大5倍!

電子書籍版でもご購入可能です!

楽天Kobo 電子書籍版 消えた市区町村名の謎 地名の裏側に隠されたふるさとの「大人の事情」 702円
紙書籍版 消えた市区町村名の謎 864円

商品基本情報

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本には1,718の市町村が存在する(2017年現在)。しかし、現在の市町村の枠組みがスタートした明治中期には、約15,000もの市町村がひしめき合っていた。明治、昭和、平成の大合併を経る過程で、各地で賛否両論があり、その名は場当たり的な「大人の事情」によって決定づけられていく。たった4日で消滅した市、合併で村に“降格”されてしまった町、藩の中心だったのに合併されてしまった市町村など、市区町村名にまつわる雑学をベストセラー作家が完全網羅。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 地理マニアも知らない「市区町村名の法則」/第2章 ルーツで読み解く消えた市区町村名/第3章 消えた市区町村名なんでも雑学/第4章 消えた「市」の謎/第5章 全国11大都市の消えた市区町村名/第6章 市区町村名の120年史

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
八幡和郎(ヤワタカズオ)
1951年、滋賀県大津市に生まれる。東京大学法学部を卒業後、通商産業省(現・経済産業省)に入省。北西アジア課長、大臣官房情報管理課長、国土庁長官官房参事官などを歴任。在職中にフランスの国立行政学院(ENA)に留学。現在は徳島文理大学大学院教授を務めるほか、作家、評論家として活躍中。著書は90冊を超え、ベストセラー『江戸三〇〇藩最後の藩主』(光文社新書)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

この商品にはまだレビューがありません レビューを書く

電子書籍版のレビュー

この商品にはまだレビューがありません レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご購入はこちらから

在庫あり

残りあと1

通常3〜4日程度で発送

864円(税込)

送料無料

個数 
お気に入りに追加

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:新書

    ※1時間ごとに更新

    1. 1
      極上の孤独
      極上の孤独

      下重暁子

      842円(税込)

    2. 2
      昭和の怪物 七つの謎
      昭和の怪物 七つの謎

      保阪 正康

      950円(税込)

    3. 3
      東海オンエアの動画が6.4倍楽しくなる本 虫眼鏡の概要欄
      東海オンエアの動画が6.4倍楽しくなる本…

      虫眼鏡

      950円(税込)

    4. 4
      科学者はなぜ神を信じるのか コペルニクスからホーキングまで
      科学者はなぜ神を信じるのか コペルニク…

      三田 一郎

      1,080円(税込)

    5. 5
      家族という病
      家族という病

      下重暁子

      842円(税込)

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ