ルポ沖縄国家の暴力[阿部岳]
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ルポ沖縄 国家の暴力 現場記者が見た「高江165日」の真実
阿部岳

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商品基本情報

  • 発売日:  2017年08月21日
  • 著者/編集:   阿部岳
  • 出版社:   朝日新聞出版
  • 発行形態:  単行本
  • ISBNコード:  9784022514813

商品説明

2016年7月、6都府県警から派遣された機動隊員約500人が、人口140人ほどの沖縄・高江に集まった。ここで起きた攻防、国家による暴力は、日本のどこにでも起こりうる。国家権力が牙をむき出しにする現場に通い続けた番記者による、渾身のルポルタージュ。

【内容情報】(出版社より)
【社会科学/社会】2016年7月、6都府県警から派遣された機動隊員約500人が、人口140人ほどの沖縄・高江に集まった。ここで起きた攻防、国家による暴力は、日本のどこにでも起こりうる。国家権力が牙をむき出しにする現場に通い続けた番記者による、渾身のルポルタージュ。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
人口140人ほどの「東村・高江」。自然豊かな小さな集落を取り囲むように、「米軍ヘリパッド」の建設が計画された。建設に抗議する市民に、政府は本土の機動隊約500人を派遣。排除のため、むき出しの暴力が市民に牙を剥く。「静かな普通の暮らし」を求める沖縄の声を、強権発動してまでも抑えつける政府。記者の目に映ったのは、この国の危機の縮図であり、あすの本土の姿だったー。本土では伝えられない、沖縄の山奥で起きた「165日間」に迫る。

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ 民意と敵意/第1章 暴力と抵抗/第2章 弾圧と人権/第3章 断絶と罵倒/第4章 無法と葛藤/第5章 破局と隷従/エピローグ 絶望と希望

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
阿部岳(アベタカシ)
1974年東京都生まれ。沖縄タイムス記者。上智大学卒業後、97年沖縄タイムス社入社。政経部、社会部基地担当、フリーキャップなどを経て北部報道部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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