経済学の基礎価格理論ElementsofPriceTheory[竹野太三]
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経済学の基礎 価格理論 Elements of Price Theory
竹野  太三

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商品基本情報

  • 発売日:  2017年09月28日
  • 著者/編集:   竹野  太三
  • 出版社:   東京大学出版会
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  324p
  • ISBNコード:  9784130421461

商品説明

【内容情報】(出版社より)
東京大学教養学部で開かれている経済学講義のテキスト.経済学の基本的な考え方である価格理論について解説する.本書では,学問としての経済学に正面から向き合うために数学,英語,そして経世済民の志を重視する.経済学を本格的に学ぼうとする読者に,それに耐える基礎を築くことを目的とする.
はじめに
第I部 消費者の理論
1章 消費者の行動をどのように捉えるか
2章 効用最大化問題
3章 支出最小化問題
4章 比較静学

第II部 生産者の理論
5章 生産者の行動をどのように捉えるか
6章 生産技術
7章 利潤最大化問題
8章 費用
9章 供給

第III部 均衡の理論
10章 均衡をどのように捉えるか
11章 配分
12章 ワルラス均衡
13章 部分均衡
14章 一般均衡

第IV部 市場の失敗
15章 市場の失敗について
16章 外部性
17章 公共財
18章 独占

Foundations of Economics: Price Theory
Taizo TAKENO

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
東京大学で開かれている講義をテキスト化。経済学の基本的な考え方である価格理論について解説する。数学と英語に重点を置き、経済学を継続的に学んでいくことに耐えうる強固な基礎を築くことを目的とする。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 消費者の理論(消費者の行動をどのように捉えるか/効用最大化問題 ほか)/第2部 生産者の理論(生産者の行動をどのように捉えるか/生産技術 ほか)/第3部 均衡の理論(均衡をどのように捉えるか/配分 ほか)/第4部 市場の失敗(市場の失敗/外部性 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
竹野太三(タケノタイゾウ)
1993年BSc(Economics) London School of Economics and Political Science。1998年MA(Economics) Georgetown University。2001-2003年World Bank。2002年Ph.D.(Economics) Georgetown University。2003年〜東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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