南国太平記下(角川文庫)[直木三十五]
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南国太平記 下 (角川文庫)
直木 三十五

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商品基本情報

  • 発売日:  2017年11月25日頃
  • 著者/編集:   直木 三十五
  • レーベル:   角川文庫
  • 出版社:   KADOKAWA
  • 発行形態:  文庫
  • ページ数:  640p
  • ISBNコード:  9784041063484

商品説明

【内容情報】(出版社より)
南国薩摩のお家騒動に想を借りて、激動する幕末維新期の様相を、経済、因習、新旧勢力の対立と抗争など、重層的ダイナミズムの中に捉える意欲大作。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
斉彬の三人の子供のあいつぐ変死。異国との密貿易が幕府に露見し、その責任をとったお由羅一派の家老・調所笑左衛門の死。斉彬派とお由羅の方一党との対立は益々深刻化していた。お由羅派の兵頭家・牧仲太郎は、凄惨な呪法争いでその師・玄白斉を斃し、斉彬をも呪殺しようとする。一方、斉彬を助け藩の刷新を行おうとする軽輩の益満休之助らは、その陰謀を打ち砕こうと牧と対決するが…。一躍筆名を高めた著者畢生の大作!

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
直木三十五(ナオキサンジュウゴ)
1891年生まれ。1934年没。小説家、また脚本家、映画監督。早稲田大学英語科中退。1923年『文藝春秋』の創刊に参加する。『由比根元大殺記』(1929)、『南国太平記』(30〜31)が評判となり、流行作家となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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