NYとワシントンのアメリカ人がクスリと笑う日本人の洋服と仕草 (講談社+α新書)
- | レビューを書く
946円(税込)送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります(10件)開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 【対象者限定】全ジャンル対象!ポイント3倍 おかえりキャンペーン
- 【楽天ブックス×楽天ラクマ】条件達成で10万ポイント山分け!
- 【楽天モバイルご契約者様】条件達成で100万ポイント山分け!
- 【スタンプカード】本・書籍を1,500円以上購入でスタンプ獲得!
- 【ポイント3倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2026/2/1-2/28
- 【楽天Kobo】初めての方!条件達成で楽天ブックス購入分がポイント20倍
- 【Rakuten Fashion×楽天ブックス】条件達成で10万ポイント山分け
- 【楽天モバイルご契約者様限定】最大500円OFFクーポン
- 楽天モバイル紹介キャンペーンの拡散で300円OFFクーポン進呈
商品説明
内容紹介(JPROより)
2017年2月、官邸でアメリカのマティス国防長官と会談した安倍総理を見て世界中がビックリ……スーツを着ているのに靴はローファーを履き、しかも欧米で普通、政治家は着けないレジメンタルタイを着用、かつそのボーダー模様たるや絶対不可の左肩上がり! このように、明治維新でチョンマゲを切って洋服を選んだにもかかわらず、150年たっても変な着こなしをしている日本人に、超カンタンな洋服と仕草の作法を!!
2017年2月、官邸でアメリカのマティス国防長官と会談した安倍総理を見て世界中がビックリ……スーツを着ているのに靴はローファーを履き、しかも欧米では普通、政治家は着けないレジメンタルタイを着用、かつそのボーダー模様たるや絶対不可の左肩上がり!
あるいは、その知的さも魅力の一つとして売り出し中のトレンディ俳優・向井理は、テレビ番組に「Please trust me I am Asshole」と書かれた服を着て出演……これも欧米人にとっては衝撃的な姿。海外の俳優が「私はアホです」と日本語で書かれたTシャツを着て番組に出ていたら笑いが止まらないはず!
このように、明治維新でチョンマゲを切って洋服を選んだにもかかわらず、150年たっても変な着こなしをしているのが日本人。実は中国・韓国の政治家やビジネスマンのほうが、ずっと着こなしの流儀を身に付けている。
ワシントンで世界のエリートとともに非言語コミュニケーションを学び、ニューヨークでビジネスを展開してきた著者が教える、超カンタンな着こなしと仕草の流儀!!
第1章 装いで分かる教養とステイタス
第2章 なぜ日本人の洋服は笑われるのか
第3章 政治家の変な着こなしの数々
第4章 欧米と日本の女性の装い
第5章 世界で誤解を呼ぶ日本人の仕草
第6章 国際基準の自己演出術
目次(「BOOK」データベースより)
はじめにー世界で顰蹙を買う、あの日本人?/第1章 「装い」で分かる教養とステイタス/第2章 なぜ日本人の洋服は笑われるのか/第3章 政治家の変な着こなしの数々/第4章 欧米と日本の女性「装い」の大違い/第5章 世界で誤解を呼ぶ日本人の仕草/第6章 国際基準の自己演出術/おわりにー個人で世界と渡り合うための「装い」と「仕草」
著者情報(「BOOK」データベースより)
安積陽子(アサカヨウコ)
アメリカ・シカゴに生まれる。ニューヨーク州立大学イメージコンサルティング科を卒業後、アメリカの政治・経済・外交の中枢機能が集中するワシントンDCで非言語コミュニケーションを学び、世界のエリートたちが政治やビジネスのあらゆる場面で非言語コミュニケーションを駆使している事実を知る。2005年からニューヨークのImage Resource Center of New York社で、エグゼクティブ、政治家、女優、モデル、起業家を対象に自己演出に関するトレーニングを開始。2009年に帰国し、Image Resource Center of New Yorkの日本校代表に就任。2016年、一般社団法人国際ボディランゲージ協会を設立。非言語コミュニケーションの研修やコンサルティング等を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(12件)
- 総合評価
3.80
ブックスのレビュー(3件)
-
(無題)
- くろばーば
- 投稿日:2018年10月08日
とても面白いです。是非、沢山の人に読んでいただきたい。
0人が参考になったと回答
-
意外な事実が満載で面白い
- 40代パパさん
- 投稿日:2018年03月15日
今村元復興相のエヴァンゲリオンネクタイがあり得ない、と思うのは至極当然の常識感覚だけど、自分が長年正しいと思っていた身だしなみが実は国際的には非常識?と何度もドキッとさせられる本です。社会的な場や立場に相応しい装いについて、著者の圧倒的な知識をわかりやすく、ニュースなどで目にする身近な人々を例に学ぶことができます。表紙の安倍首相とマティス長官の1枚の写真からも、いろいろとわかるんですね。自分のクローゼットのストライプネクタイの巻き方、チェックしてしまいました。
0人が参考になったと回答
-
情報量少なすぎ
- 購入者さん
- 投稿日:2018年02月12日
図解がないので、分かってる人には分かるけど分からない人にはまったくわかりません。それでいて情報過積載で、新書(厚め)1冊に納めるには無理があります。どうしても新書にこだわるなら上下2巻に分けたらなんとかなるかも。ダメな例を上巻で示して、どう改善すべきかを下巻で示すとか、やりかたはあったはず。
内容について。よくしていく手段が、煎じ詰めれば「金をかけろ」って、この本を買ってもらいたい階層に向けての助言になってません。0人が参考になったと回答
楽天ブックスランキング情報
-
週間ランキング
ランキング情報がありません。
-
日別ランキング
ランキング情報がありません。

![NYとワシントンのアメリカ人がクスリと笑う日本人の洋服と仕草(講談社+α新書)[安積陽子]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/5199/9784062915199_1_5.jpg)











