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ETHIOPIA 伝説の聖櫃

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商品情報

  • 発売日:   2018年01月28日頃
  • 著者/編集:   野町和嘉(著・写真)
  • 出版社:   クレヴィス
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   156p
  • ISBN:   9784904845981

商品説明

内容紹介(JPROより)

約3000年昔、旧約聖書の伝承から忽然と消失した神の聖櫃(アーク)。伝説によれば、エルサレムの神殿で失われた聖櫃は、エチオピアに運ばれ、今なおキリスト教信仰の核心として受け継がれていたー。東アフリカに広がる高原の国エチオピア。 起伏に富んだ国土の中に、80もの異なる言語を話す多様な民族集団が独自の文化を保持しながら暮らしている。紅海を挟んでアラビアと接するエチオピアは、古代イスラエルの時代から、中東・アラビアと密接な関係を保ち、独特の混血文化を誇ってきた。わけても、古代ユダヤ教の流れを汲むエチオピア正教は、聖書時代さながらの祈りのかたちを現代に受け継いでいる。本書は、ドキュメンタリー写真の第一人者、野町和嘉が多彩な自然環境を生きる人々の営みとエチオピア正教の謎に迫るエチオピア取材30余年の集大成。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

約3000年昔、旧約聖書の伝承から忽然と消失した神の聖櫃。伝説によれば、エルサレムの神殿で失われた聖櫃は、エチオピアに運ばれ、今なおキリスト教信仰の核心として受け継がれていたー世界の民族と信仰を撮り続けてきた、ドキュメンタリー写真の第一人者、野町和嘉のエチオピア取材30余年の集大成。

著者情報(「BOOK」データベースより)

野町和嘉(ノマチカズヨシ)
1946年高知県生まれ。杵島隆に師事した後、1971年にフリーの写真家となる。1972年のサハラ砂漠への旅をきっかけとして、ナイル川、エチオピアなど、アフリカを広く取材する。1980年代後半からは、過酷な風土を生き抜く人々の営みと信仰をテーマとして舞台を中近東、アジアに移し、長期の取材を続ける。2000年代以降は、アンデス、インド等を中心に取材。東京、ローマ、ミラノほかで『聖地巡礼』展を開催。土門拳賞、芸術選奨文部大臣新人賞、日本写真協会国際賞など受賞多数。2009年、紫綬褒章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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