プリーシヴィンの日記1914─1917[太田正一]
  • Googleプレビュー

プリーシヴィンの日記 1914─1917
太田正一

6,912円(税込)送料無料

獲得ポイント:

この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります

※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。

楽天ブックス初めてご利用の方限定!

初めてご利用&条件達成でポイント最大5倍!

電子書籍版はまだありません。

商品基本情報

  • 発売日:  2018年02月15日
  • 著者/編集:   太田正一
  • 出版社:   成文社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  532p
  • ISBNコード:  9784865200256

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
未曾有の戦争の勃発、母の死、ロマーノフ王朝の崩壊、二つの革命。誰もが渦中にあり、翻弄されずには済まなかった。

【目次】(「BOOK」データベースより)
一九一四年の日記/一九一五年の日記/一九一六年の日記/一九一七年の日記(一九一八年一月二日まで)/プリーシヴィン略年譜(一八七三〜一九二〇)/付録三題

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
プリーシヴィン,ミハイル・ミハーイロヴィチ(Пришвин,Михаил Михайлович)(プリーシヴィン,ミハイルミハーイロヴィチ)
1873年、旧オリョール県の商家に生まれ、早くに父を亡くす。中学を放校になったあと、革命運動で逮捕、投獄(1年)。長く警察の監視下にあったが、ドイツのライプツィヒ大学(農学)へ。1907年、『森と水と日の照る夜』(セーヴェル民俗紀行)を発表、作家活動を開始した。ロシア各地を放浪しながら、多くの紀行文(オーチェルク)、童話、エッセイ、小説を書き継ぎ、自然、歴史、民俗をテーマとした哲学的でリリカルな詩の世界を表出する一方で、自然、動植物、菌類、個、集団、社会、自由、女性性、革命、戦争、独裁、粛清について、詳細かつ厖大な記録(日記)を誌し続けた。1954年、モスクワで死去

太田正一(オオタショウイチ)
詩人・ロシア文学者。1945年、白石市生まれ。早稲田大学大学院修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

この商品にはまだレビューがありません レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご購入はこちらから

メーカー取り寄せ

通常6〜16日程度で発送

商品確保が難しい場合、3週間程度でキャンセルとなる可能性があります。

6,912円(税込)

送料無料

個数 
お気に入りに追加

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:人文・思想・社会

    ※1時間ごとに更新

    1. 1
      【予約】Momoiro Clover Z 10th Anniversary Book1 CHAOS
      【予約】Momoiro Clover Z 10th Annivers…

      ももいろクローバーZ

      2,300円(税込)

    2. 2
      【予約】Momoiro Clover Z 10th Anniversary Book2 COSMOS
      【予約】Momoiro Clover Z 10th Annivers…

      ももいろクローバーZ

      2,300円(税込)

    3. 3
      くびれ母ちゃんの、最強ながらトレーニング
      くびれ母ちゃんの、最強ながらトレーニング

      村田友美子

      1,512円(税込)

    4. 4
      【予約】オーバーロード13 聖王国の聖騎士 下
      【予約】オーバーロード13 聖王国の聖騎…

      丸山 くがね

      1,296円(税込)

    5. 5
      友だち幻想
      友だち幻想

      菅野仁

      799円(税込)

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ