写真アルバム芦屋市の昭和[藤川祐作]
  • Googleプレビュー

写真アルバム 芦屋市の昭和
藤川 祐作

9,990円(税込)送料無料

獲得ポイント:

この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります

※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。

楽天ブックス初めてご利用の方限定!

初めてご利用&条件達成でポイント最大5倍!

電子書籍版はまだありません。

商品基本情報

  • 発売日:  2018年02月22日
  • 著者/編集:   藤川 祐作
  • 出版社:   樹林舎
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  288p
  • ISBNコード:  9784908436161

商品説明

【内容情報】(出版社より)
明治22年に打出・芦屋・三条・津知の4カ村が合併して精道村ができる。51年後の昭和15年、その村は町制を経ず、いきなり市制を敷いて今日の「芦屋市」となった。
本書は、高級住宅地として、そして文教都市として全国的に名を馳せる芦屋市の昭和時代を、700枚近くの写真で振り返る。
大正15年、天皇崩御による昭和改元から、市の誕生までに15年を擁したが、この間、つまり「精道村時代」の出来事に、阪神国道(国道2号)開通、仏教会館竣工、警察署竣工、火葬場建設、阪神・阪急バス開通、昭和9年と13年の自然災害などがある。13年の豪雨はとくに甚大な被害を出した。
太平洋戦争では4度の空襲を受けた。市内の半分に近い家屋が燃えて焼け野原となった芦屋だが、昭和26年、芦屋国際文化住宅都市建設法が公布され、独自の町づくりの一歩を踏み出した。市民生活の向上にむけ、文教、福祉、病院、霊園などに積極的に行政が取り組む。この過程を、一枚一枚の写真で辿っていただきたい。

商品レビュー

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご購入はこちらから

メーカー取り寄せ

通常6〜16日程度で発送

商品確保が難しい場合、3週間程度でキャンセルとなる可能性があります。

9,990円(税込)

送料無料

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:人文・思想・社会

    ※1時間ごとに更新

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ