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「在宅ホスピス」という仕組み (新潮選書)
山崎 章郎

1,430(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:  2018年03月23日頃
  • 著者/編集:   山崎 章郎(著)
  • レーベル:   新潮選書
  • 出版社:   新潮社
  • 発行形態:  全集・双書
  • ページ数:  256p
  • ISBN:  9784106038242

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商品説明

内容紹介(出版社より)

最期は自分の家で、自分らしく逝きたい! 2025年、団塊の世代が75歳を超える7年後には年間100万人の介護者と150万人の病死者が日常となる。病院のベッドは不足し、「死に場所難民時代」がやって来る。自宅で最期を迎えることが当たり前になる時、本人と家族は何を知っておくべきか。終末医療の第一人者による、慣れ親しんだ場所で尊厳ある死を迎えるための教科書。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

最期は自分の家で、自分らしく逝きたい!団塊の世代が75歳を超える2025年には、年間100万人の介護者と150万人の病死者が日常となる。病院のベッドは不足し、「死に場所難民時代」がやって来る。自宅で最期を迎えることが当たり前になる時、本人と家族は前もって何を知っておくべきか。ホスピスケアの第一人者である医師による、慣れ親しんだ場所で尊厳ある死を迎えるための教科書。

目次(「BOOK」データベースより)

2025年問題とは何か/我々はどうやって死ぬのか/終末期がんの苦痛症状と対処法/初めてのホスピス立ち上げ/ボランティアの大切さ/ケアタウン小平チーム誕生/家で死ぬということ/ホームホスピスという解消法/変えることのできない現実で苦しむ人への支援/死にいくことの疑似体験/実情に即していない課題/答えは現場の実践から生まれる

著者情報(「BOOK」データベースより)

山崎章郎(ヤマザキフミオ)
在宅緩和ケア充実診療所ケアタウン小平クリニック院長。1947年、福島県郡山市出身、75年千葉大学医学部卒業、同大学病院第一外科、国保八日市場(現・匝瑳)市民病院消化器科医長を経て、91年聖ヨハネ会桜町病院ホスピス科部長。97年より聖ヨハネホスピスケア研究所所長を兼任。2005年在宅診療専門診療所(現・在宅緩和ケア充実診療所)ケアタウン小平クリニックを開設し、訪問診療に従事している。日本ホスピス緩和ケア協会理事。日本死の臨床研究会世話人代表、NPO法人コミュニティケアリンク東京・理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(2件)

総合評価
 

ブックスのレビュー(1件)

  • セミナーを聞きました
    行動派1001
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2020年01月24日

    自分の考えを否定されるようなセミナーでして、とりあえず本を買って勉強しようと思ったものの、発達障がいと躁鬱病なので、数ページ読んで頭痛がしてきて、途中までしか読んでませんが、もし、悩んでる方がいたら、おすすめしたいです

    0人が参考になったと回答

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