臨床検査専門医が教える異常値の読み方が身につく本[村上純子]
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臨床検査専門医が教える 異常値の読み方が身につく本
村上 純子

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商品基本情報

  • 発売日:  2018年03月02日
  • 著者/編集:   村上 純子
  • 出版社:   じほう
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  280p
  • ISBNコード:  9784840750226

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商品説明

【内容情報】(出版社より)
●専門医だから教えられる検査値の読み方、異常値・パニック値の判断のコツ
●ケーススタディ形式だから、ずらっと並んだ検査項目を関連づけて読み解くスキルが身につく
●全医療者向け。疾患の鑑別、薬の効果・副作用の判断、患者アセスメントの質が上がる


「ALTが高いから肝臓が悪そう」「BUNが高いから腎障害」…そんな通り一遍の見かたをしていませんか? 現場で必要なのは、複数の検査値を関連づけてとらえ、異常値のメカニズムから疾患を推測し、鑑別のためさらに必要な検査を考える、といった総合的な“検査力”です。
 本書はそうした検査値の読み方、異常値・パニック値の判断のコツを、臨床検査の専門医がわかりやすく解説。検査項目を列挙して説明する従来型の本とは違った、臨床直結型の読み方が身につきます。

商品レビュー(2件)

総合評価
 

ブックスのレビュー

  • 最近一番のヒット
    よほほ
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2018年06月08日

    検査の事を細かく書くのではなく、症例毎に検査値から予測して病因を探る書き方なので、退屈せずに読めました。

    0人が参考になったと回答

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