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看護師の倫理調整力専門看護師の実践に学ぶ[鶴若麻里]
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看護師の倫理調整力 専門看護師の実践に学ぶ
鶴若麻里

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  • 紙書籍 (単行本)

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商品説明

【内容情報】(出版社より)
複雑化、多様化する臨床現場に溢れる倫理的課題に、医療者はどう対応するか? 専門看護師(CNS)による「倫理調整」実践事例をもとに考察!
  
臨床現場において、医療者は常に倫理的課題に直面する。そうした課題とどう向き合えばよいのか。本書ではその考察の糸口として、専門看護師(CNS)の役割の一つである「倫理調整」に注目する。「倫理調整」として行った実践事例を、CNS自身が紹介。そのリアルで具体的な思考プロセス、患者(当事者)と彼らを取り巻く人々へのアプローチを辿ることによって、日常の臨床においておぼえる「違和感」が倫理的課題とどう関連しているのか、また、医療者はそれらとどう向き合っていくのか、そのヒントが見えてくる。

第1章 「倫理調整」とは何か
1 なぜ臨床の倫理を考えるのか
2 臨床で倫理を考えるための視点
3 用語としての「倫理調整」

第2章 実践事例から
1意思決定、2代理意思決定、3専門職の倫理、4虐待および患者(胎児も含む)の自由や命、5公益性をテーマとした、11領域(がん看護/慢性疾患看護/精神看護/急性・重症患者看護/小児看護/在宅看護/母性看護/老人看護/家族支援/感染症看護/地域看護)の専門看護師(CNS)による「倫理調整」実践事例

第3章 調整が必要とされる倫理とは何か
1 CNSによる「倫理調整」とはどのような実践か
倫理的課題を認知するきっかけ/「倫理調整」という実践プロセス/「倫理調整」とは何を意味しているのか
2 倫理的実践へ向けて
看護職が倫理的実践を行う上でのヒント/「倫理調整」という実践の課題と展望

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