【謝恩価格本】国家は「有罪」をこうして創る[副島隆彦]
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【謝恩価格本】国家は「有罪」をこうして創る
副島隆彦

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商品基本情報

商品説明

2009年8月、上告が棄却され東京拘置所に収監された植草一秀氏は、2カ月にわたる服役生活を終えたのち、10月に出所した。本書は植草氏の裁判(2006年の事件)を傍聴しつづけた貴重な記録から、“国策捜査"の構図を検証し、いかに司法権力が凶器と化すか、読者に警鐘を鳴らす。また、公判記録の分析とともに、副島隆彦氏と植草一秀による対論を収録。日本の権力構造に真っ向から立ち向かう両氏の言論は、司法権力批判にとどまらず、消費税増税、小沢一郎裁判、橋下徹旋風の落とし穴など、いま最もホットな政局分析にまで及ぶ。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
この国の“危険な流れ”を語ろう。衝撃の対論ふたたび。

【目次】(「BOOK」データベースより)
対論1 “冤罪”との闘いは続いている/公判記録1 「目撃者」は何を見たのか/対論2 日本は「危険な流れ」の中にある/公判記録2 隠された“現場再現”/公判記録3 不自然な「通報時間」と「逮捕者」/対論3 ファシズムの先に待つもの/公判記録4 証言者は「無実」を見ていた!

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
副島隆彦(ソエジマタカヒコ)
1953年、福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒。米国の政治思想、法制度、金融・経済、社会時事評論の分野で画期的な研究と評論を展開

植草一秀(ウエクサカズヒデ)
1960年、東京生まれ。東京大学経済学部卒業。大蔵省財政研究所研究官、京都大学助教授、スタンフォード大学フェロー、野村総合研究所主席エコノミスト、早稲田大学大学院教授、名古屋商科大学教授を歴任。スリーネーションズリサーチ株式会社代表取締役社長

高橋博彦(タカハシヒロヒコ)
1952年、秋田県生まれ。長年にわたり石油化学プラントや機械装置類の設計に携わる。ブログ「神州の泉」を主宰し、在野の言論人として「本来あるべき日本のかたち」を問いつづける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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