おそロシアに行ってきた![嵐よういち]
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おそロシアに行ってきた!
嵐よういち

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商品基本情報

  • 発売日:  2018年05月25日頃
  • 著者/編集:   嵐よういち
  • 出版社:   彩図社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  223p
  • ISBNコード:  9784801303065

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商品説明

インターネット上には、日本の感覚では信じられないロシアの出来事が「おそロシア」としてまとめられ、人気を博している。ロシアといえば、「プーチン大統領」のマッチョなイメージや、「不愛想」「威圧的」といった怖いイメージ、そして「英語が通じない」といった西側諸国と断絶したイメージが強いが、実際のロシアはどのような国なのだろうか。嵐よういちがサハリン(樺太)からモスクワ、サンクトペテルブルグ、そしてマイナス20 度以下の極寒のイルクーツク、飛び地のカリーニングラードまで訪ねて、謎のベールに包まれたロシアの真の姿を描き出す!

【内容情報】(出版社より)
みなさんは、ロシアと聞いて何を連想するだろうか?
プーチン、共産主義、ソビエト連邦、ピロシキ……。
また最近では、ロシアで撮影された奇想天外な動画や写真を『おそロシア』と呼んで楽しんでいる人も多い。
しかし、俺をはじめとして、多くの日本人はほとんどロシアのことを知らないのではないだろうか。
・ロシア人はいつも無表情で不愛想なのか?
・ウォッカばかりを飲んでいるのか?
・英語はまったく通じないのか?
・ネットで言われる『おそロシア』のような世界なのか?
・観光をして楽しいのか?
実際に訪れたロシアはどんな場所なのか?
『おそロシア』の真の姿を多くの人に知ってほしいと思っている。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
不愛想?威圧的?英語が通じない?実際に訪れたロシアは面白すぎる国だった!首都モスクワ、世界遺産都市サンクトペテルブルクから、ロシアが実効支配する樺太(サハリン)、極寒のイルクーツク、飛び地のカリーニングラードまで広大なロシアを巡る旅行記。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 日本から一番近いヨーロッパ『ウラジオストック』/第2章 ロシアが実効支配を続ける『樺太(サハリン)』/第3章 ロシアの飛び地『カリーニングラード』/第4章 ヨーロッパ最大の都市『モスクワ』/第5章 世界遺産都市『サンクトペテルブルク』/第6章 極寒のシベリア『イルクーツク』

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
嵐よういち(アラシヨウイチ)
1969年生まれ。東京都杉並区出身。20歳からイギリス、アメリカと留学(遊学?)して、その後、面白い写真を求めて海外を放浪する。80ヶ国以上を渡り歩く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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