![これで差がつく!勝つ!軟式野球上達のコツ50[名古屋光彦]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/0425/9784780420425.jpg)
これで差がつく! 勝つ!軟式野球 上達のコツ50
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商品説明
内容紹介(JPROより)
★ 日本代表を育てたノウハウが凝縮!
★ 「軟式」ならではのポイントがよくわかる!
★ 個人もチームもこの一冊でレベルアップできる!
★ バッティング・ピッチング・フィールディングのコツがマスターできる!!
★ 実践できる具体的なテクニック&考え方を丁寧に解説しています!
◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆
全国にはどのくらい軟式野球チームが存在しているのでしょう?
1000チーム? 10000チーム? いやいやそれ以上と思います。
たくさんあるチーム、競技者の中、試合で活躍できるようになるためには、どうしたらよいのでしょう。
この本では中級者向けに、上級者になるための考え方や、チームが勝利するためのコツを、50の項目にわけて解説しています。
軟式野球は「ヒットを打たなくても勝利できる」「硬式野球よりも難しいと感じる」のような意見が多く聞かれます。
それでは、軟式野球において勝利するためには、一体どのような考え方が必要なのでしょうか。
すごいピッチャーがいれば勝てるでしょうか。
チーム打率が高いだけで勝利できるでしょうか。
私は「チーム全体のバランス」が必要だと考えます。
個々の技術をあげ、1人ひとりが上級者になることはもちろん必要ですが、チームで同じ目標を見て進むことが大切。
オーダーの組み方、戦術、ゲーム展開の見極めなど、
様々な方向から「試合で活躍できるようになるための軟式野球」を解説します。
さらに自身のプレースタイルを見直すきっかけにもしてみてください。
考え方が変われば、誰しもが今の実力よりもさらに向上する可能性を秘めています。
みなさんの所属するチームが、勝利のヒントを見つけられれば幸いです。
名古屋光彦
◆◇◆ 本書について ◆◇◆
本書では、「試合で大活躍できる」「勝てるようになる」を、
試合中の様々な場面を想定し、その対処を分かりやすく解説しています。
状況に応じた「ピッチング」、自分が出塁し、ランナーを進塁させる「バッティング」、
エラーのない「フィールディング」、そしてベンチが一丸となって戦うことのできる、連携のとれた「チームワーク」。
これらを身につけると、そのチームは勝てるようになります。
実際のプレーに必要な技術や、ありがちな状況を例にあげて、
自分たちが有利に試合を運ぶための50の「コツ」を紹介しています。
実戦に生きるテクニックを身につけて、軟式野球の達人を目指しましょう!
☆ 即実戦に役立つ、軟式野球の技術・戦術
〜 スーパープレーを身につける「最短ステップ」 〜
*1 できないところを知る
*2 強化したい技術、コツのページを開く
*3 3つのツボをたたき込む
*4 練習を繰り返して自分のものに!
※ 本書は2010年発行の「試合で大活躍できる!軟式野球 上達のコツ50」を元に、加筆・修正を行った新版です。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
日本代表を育てたノウハウが凝縮!「軟式」ならではのポイントがよくわかる!個人もチームもレベルアップ!実戦で活きる具体的なテクニック&考え方を丁寧に解説します!
目次(「BOOK」データベースより)
1 バッティング(始動でリラックスし無駄な動きをそぎ落とす/自分の個性を磨くと打撃力の向上がかなう ほか)/2 ピッチング(軸足に体重を乗せ体幹をひねって力をためる/練習で努力の姿勢を示し仲間からの信頼を得る ほか)/3 フィールディング(内野手は3歩、外野手は5歩手前で守備力はもっと高まる/定位置を変更して自軍に有利に守備を固める ほか)/4 ベースランニング(全力の走塁を見せて相手にプレッシャーをかける/進塁の意識を6割戻る意識を4割もつ ほか)/5 チームプレー(チームが一丸となればもっと高い能力をひきだせる/周囲をよく見て情熱と冷静のバランスを保つ ほか)
著者情報(「BOOK」データベースより)
名古屋光彦(ナゴヤミツヒコ)
大学軟式野球日本代表前監督。全日本大学軟式野球連盟理事。東京生まれ。作新学院高校3年次に全国大会優勝、国民体育大会出場、富士大学準硬式野球部では全日本選手権大会出場の経験をもつ。指導者としては作新学院高校軟式野球部コーチ、同大学軟式野球部監督(リーグ優勝10回、全日本選手権準優勝3回など)、さらに大学軟式野球日本代表監督(2009〜2014)を歴任。筑波大学大学院体育学専攻(野球研究室)に進学後、大学の講師(スポーツ科学)を務めながら、スポーツコーチングや野球指導の幅を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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