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  • めしくわぬにょうぼう(おばけ・行事えほん4)[常光徹]
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めしくわぬにょうぼう(おばけ・行事えほん4)[常光徹]
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めしくわぬにょうぼう (おばけ・行事えほん 4)

1,430(税込)送料無料

商品情報

商品説明

内容紹介(情報提供:絵本ナビ)



飯野和好さんのイラストに惹かれて、手に取りました。
「くわずにょうぼう」のお話は、赤羽末吉さんの絵のものが有名かとは思うのですが、違う作者さんの絵で読むと、また違った味わいがあって、面白いです。
不気味な感じと、コミカルな感じが同居していて、いいなと思いました。
5月の節句の頃のお話会などで、読み聞かせに使いたいと思います。(クッチーナママさん 40代・東京都 女の子16歳、女の子13歳、男の子10歳)

【情報提供・絵本ナビ】

内容紹介(JPROより)

村一ばんのけちで、とんでもないよくばりの男がいた。そこに、うつくしい娘が、ひょっこりたずねてきた。
なんと娘は、めしをくわぬという。男はすぐに娘を家にいれた。娘は朝から晩までよく働いた。
しかしどうしたことか、米びつの米がどんどん減っていく。あやしむ男が、出かけるふりをしてこっそり見はっていると、
にょうぼうが、にかにかとわらいながら、大釜いっぱいのめしをたきあげて……。

端午の節供と山姥のお話。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

村一ばんのけちで、とんでもないよくばりの男がいた。そこに、うつくしいむすめが、ひょっこりたずねてきたが…。めしはいっさい食いません。この家においてもらえませんか?ぞくっとこわい民話。

著者情報(「BOOK」データベースより)

常光徹(ツネミツトオル)
1948年高知県生まれ。国立歴史民俗博物館名誉教授。民俗学、子どもの本などの著作がある

飯野和好(イイノカズヨシ)
1947年埼玉県秩父生まれ。セツ・モードセミナーでイラストレーションを学ぶ。絵本に『みずくみに』(小峰書店、日本絵本賞)「ねぎぼうずのあさたろう」シリーズ(福音館書店、小学館児童出版文化賞)など多数。股旅姿の読み語り講演で各地を廻り、人気を博している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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