本・雑誌全品対象!条件達成でポイント最大10倍!
労働者のメンタルヘルス情報と法情報取扱い前提条件整備義務の構想[三柴丈典]
  • Googleプレビュー

労働者のメンタルヘルス情報と法 情報取扱い前提条件整備義務の構想
三柴 丈典

6,820円(税込)送料無料

【消費税率変更】10月1日以降に出荷する商品は10%の消費税を適用させていただきます

この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります

※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。

【24時間限定】本・雑誌が全品対象!

エントリーはこちら
※条件達成でポイント最大10倍

電子書籍版はまだありません。

商品基本情報

  • 発売日:  2018年06月22日
  • 著者/編集:   三柴 丈典
  • 出版社:   法律文化社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  304p
  • ISBNコード:  9784589039453

商品説明

【内容情報】(出版社より)
労働者のメンタルヘルス情報の取扱いをめぐる諸問題について関係法規および法理・学説を整理し、諸問題を理論的に解明。メンタルヘルス情報の取扱い適正化のための法理論構築へ向け、論証を試みる。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 はじめに/2 メンタルヘルス情報の特殊性(取扱いにかかる厳格な保護の必要性/関係者による把握の必要性 ほか)/3 現行のメンタルヘルス情報の取扱いにかかるルール(主な規制法/プライバシー(権)の法理 ほか)/4 情報取扱いの各場面に応じたルール(情報収集に関するルール/保管・利用に関するルール ほか)/5 おわりに(検討の総括/結論)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
三柴丈典(ミシバタケノリ)
1971年愛知県東海市生まれ。1999年、一橋大学大学院法学研究科博士後期課程修了、博士(法学)。同年に近畿大学法学部講師、2002年に同助教授、2007年に同准教授、2012年同教授。専門は、労働法及び産業保健法。2011年4月より厚生労働省労働政策審議会安全衛生分科会公益代表委員。これまでに厚生労働省の検討会の委員等を歴任し、2014年7月には衆議院厚生労働委員会で参考人を務めた。2012年に一般社団法人産業保健法学研究会(当時は産業保健法務研究研修センター。その後改称)を設立し、主宰者を兼任している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご購入はこちらから

在庫あり

残りあと2

6,820円(税込)

送料無料

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:医学・薬学・看護学・歯科学

    ※1時間ごとに更新

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ