封神演義導なき道へ(JUMPjBOOKS)[藤崎竜]
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封神演義 導なき道へ (JUMP jBOOKS)
吉上 亮

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商品基本情報

  • 発売日:  2018年06月19日
  • 著者/編集:   吉上 亮藤崎 竜
  • レーベル:   JUMP jBOOKS
  • 出版社:   集英社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  288p
  • ISBNコード:  9784087034547

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商品説明

96年度より週刊少年ジャンプ誌上で連載されたフジリュー版『封神演義』のスピンオフノベライズ!?

女媧との戦いの後。人界も仙界も大いなる導から解き放たれ、定まりきらない未来へ歩み出している。

そんな中、最強の道士・申公豹は一人神界を訪れる。

神界に居る、大戦で命を落とした魂魄たちに聞かなくてはならないことがあるというのだが……

【内容情報】(出版社より)
WJの大ヒット漫画『封神演義』のスピンオフ小説が登場!! 歴史の道標なき時代。申公豹は新たな歴史書を作るため、普賢真人、聞仲、趙公明、黄天化を取材しに神界を訪れた……。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
女〓(か)との戦いの後。人界も仙界も大いなる道標から解き放たれ、定まりきらない未来へ歩み出している。そんな中、最強の道士、申公豹は一人神界を訪れる。神界に居る、大戦で命を落とした魂魄たちに聞かなくてはならないことがあるというのだが…。『封神演義』スピンオフ小説が登場!!

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
藤崎竜(フジサキリュウ)
1990年、『WORLDS』でデビュー

吉上亮(ヨシガミリョウ)
2013年、『パンツァークラウン フェイセズ』シリーズでデビュー。SFジャンルを中心に小説・ゲーム脚本など多岐にわたるメディアで活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(5件)

総合評価
 3.2

ブックスのレビュー

  • ちょっとばかり違和感がある
    るう3169
    評価 3.00 3.00
    投稿日:2018年06月20日

    今回一番出来が良かったのが普賢真人の章だと思います。元始天尊は太公望を封神計画のために育て、その太公望のために普賢を育てたのだと確信。それを受け入れた瞬間、普賢真人の運命は決まったのですね。
    違和感だらけだったのは聞仲の章。
    飛虎を〜にしよういうのはいくらなんでもないなあ。あくまで聞仲はおおらかでまっすぐで生命力に満ちた友人が大好きだった、そういうものだと思っています。
    あと、紂王に対しては「陛下」呼びのほうがよかったのでは?
    趙公明の章は遥か昔、彼が巨大花だった頃の記憶を持っているくだりが良かった。申公豹と彼、本当に気が合うの?混ぜるな、危険のような気がするけど。
    天化の章は紂王との対決をなぞっていたのみで印象に残らなかったのは残念。
    不満もあるけどなかなか楽しめました。完結して18年経ってこうしてスピンオフ作品が出たのは嬉しい。これで新しいアニメがファンの心に浴びせられた毒物レベルの汚物じゃなかったら天にも昇る心地だったんですが。

    1人が参考になったと回答

  • 目新しいことがほとんどないかも
    購入者さん
    評価 2.00 2.00
    投稿日:2018年07月02日

    封神演義は何度も読み返した漫画なので、すごく楽しみだったのですが…、見たことがある情報をなぞっているだけで既視感が半端ない。
    申公豹が仙人たちに話を聞きに行くといった内容なのですが、漫画に記載されてる話を小説にして説明しただけのような印象を受けました。

    0人が参考になったと回答

  • 初のスピンオフ小説
    購入者さん
    評価 2.00 2.00
    投稿日:2018年06月22日

    藤崎竜の封神演義は大好きなので、何度も読みました。
    初めてのスピンオフ小説なので楽しみにしていました。
    内容は、紹介や公式の試し読みにもある通り、
    申公豹が、かつて封神され魂となった普賢真人、聞仲、趙公明、黄天化の4人に話を聞きに行く物語です。
    神界や人間界の場面とキャラクターも少しは出てくるかと勝手に思っていたのですが、ほぼこの4人だけなので、この4人のための小説のような感じです。
    この4人との話は、ほぼ漫画で描かれたシーンの回想なので、あまり目新しい場面はありません。
    すごく気になったのが、紂王より以前の王の后の名を「妲己」と書いているところです。
    妲己ではないはずなのですが。
    懐かしさを感じて良かったのですが、個人的に漫画で描かれていない新しい場面を期待しすぎてしまい、残念感が残ってしまいましたので☆2つです。
    しかし4人のキャラクターの性格は深く描かれているので、推しキャラがいればおすすめできる小説です。

    0人が参考になったと回答

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