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手術数20000超、最強心臓外科医が教える病気にならない自律神経の整え方[南和友]
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手術数20000超、最強心臓外科医が教える病気にならない自律神経の整え方
南和友

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商品情報

  • 発売日:  2018年07月
  • 著者/編集:   南和友
  • 出版社:   幻冬舎
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  187p
  • ISBN:  9784344033207

商品説明

内容紹介(出版社より)

季節の変わり目に強くなると長生きできる!

【もくじ】
第1章 暑さ・寒さに強くなると長生きできる
●季節の変わり目に体調をくずすのは、老化と成人病の危険信号
●現代の女性は交感神経優位になっている=男性化している!? ほか

第2章 交感神経と副交感神経のバランスを整える
●ホメオスターシスが自己治癒力の鍵を握っている
●副交感神経を整えると肌がきれいになる ほか

第3章 老いるほど自律神経はコントロールできる
●健康診断は必須、ただしやり方には注意
●血管を若返らせるストレッチ、マッサージ ほか

第4章 健康寿命を延ばす生活習慣
●食品を選ぶときは「おさかなすきやね」
●テレビを見るよりラジオを聞こう ほか

内容紹介(「BOOK」データベースより)

季節の変わり目は、体調悪化、突然死のリスクが高まる!自律神経を鍛えて、自然治癒力を上げる。熱中症の危険を避け、冷え性の対策をする…血管を若返らせ、老化を予防する方法とは?

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 暑さ・寒さに強くなると長生きできる(季節の変わり目に体調をくずすのは、老化と成人病の危険信号/暑さ・寒さを感じると、人の体はどうなる? ほか)/第2章 交感神経と副交感神経のバランスを整える(なぜ自律神経が大切なのか?/薬に頼ることで、かえって病気が治りにくくなることがある ほか)/第3章 老いるほど自律神経はコントロールできる(老化を左右するのは年齢ではなく循環器系/血管の疾患は「破れる病気」と「詰まる病気」の2種類に分けられる ほか)/第4章 健康寿命を延ばす生活習慣(健康な体を得るためにいまの自分に足りないものを知ろう/睡眠時間は1日5時間、ただし早寝早起きをする ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

南和友(ミナミカズトモ)
ドイツ・ボッフム大学永代教授。大崎病院東京ハートセンター顧問。1946年大阪生まれ。京都府立医科大学卒業。1976〜2005年の30年間ドイツにて心臓血管外科医として活躍。1984年、州立バードユーンハウゼン心臓・糖尿病センター創設、主席心臓外科医となる。1989年、同センター副所長、臨床外科教授。2004年、ドイツ・ボッフム大学永代教授。2005年、日本大学医学部心臓血管外科教授(〜2010年3月)。2010年、医療法人北関東循環器病院病院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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