妻が願った最期の「七日間」[宮本英司]
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妻が願った最期の「七日間」
宮本英司

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商品基本情報

  • 発売日:  2018年07月
  • 著者/編集:   宮本英司
  • 出版社:   サンマーク出版
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  126p
  • ISBNコード:  9784763137104

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商品説明

【内容情報】(出版社より)
「スッキリ」(日本テレビ系)や「Mr.サンデー」(フジテレビ系)でも紹介されて、感動の輪が広がっている夫婦愛のノンフィクション。

「大切なことを思い出しました」
「妻の笑顔が愛おしくなった」
「もっと家族の会話を増やそうと思う」
「これはみんなの物語です」
「夫婦の絆を教えられました」
「本当に大切なことって日々の中にある」
「当たり前のことを大事にします」

共感のメッセージが全国から続々と寄せられています。

2018年1月19日に「がん」で他界した宮本容子さん(享年70歳)が残した一編の詩「七日間」。もし、神様が七日間の元気な時間をくれたなら、やってみたいこと……そこに書かれていたのは、手作りの料理や裁縫、お片づけ、ドライブ、家族の誕生会、女子会、そして夫との静かな時間など、日常のごく当たり前のことばかりでした。

なぜ、このような詩が生まれたのか? 

18歳で出会ってから52年間も寄り添い続け、小さな幸せを積み重ねてきた夫婦だからこそ書き合えた「二人の物語」には、詩「七日間」が生まれた背景が書かれています。本書では、詩「七日間」の全文と、夫婦が歩いてきた道のりをまとめています。

この物語を、あなたは誰に届けますか?




(本の内容)
・詩「七日間」
・「七日間」ができあがるまで
・二人の物語
・夫婦について
・最後の返信(あとがきに代えて)

【目次】(「BOOK」データベースより)
詩「七日間」/「七日間」ができあがるまで/二人の物語/夫婦について/最後の返信(あとがきに代えて)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
宮本英司(ミヤモトエイジ)
1947年、愛媛県生まれ。早稲田大学教育学部国語国文学科卒業後、大手製パン会社に就職。72年、学生時代から付き合っていた容子さんと結婚。2児の父親となる。2018年1月19日、45年間連れ添ってきた妻が他界。生前に綴った詩「七日間」を新聞の投稿欄に応募したところ、掲載されて大反響となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(5件)

総合評価
 4.25

ブックスのレビュー

  • (無題)
    daoji
    評価 3.00 3.00
    投稿日:2018年10月13日

    大変楽しく読まさせて頂きました。が自分好みのタイプとは少し違った様です。

    0人が参考になったと回答

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