ポイントアップ中の本が大集合!
スタンプカード 本・雑誌を1,500円以上購入でスタンプ獲得!最大1,000ポイントが当たる
現在地
トップ >  > 人文・思想・社会 > 政治

習近平の死角 独裁皇帝は間違いなく中国を自滅させる

1,650(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:   2018年07月10日頃
  • 著者/編集:   宮崎 正弘(著)
  • 出版社:   扶桑社
  • 発行形態:   単行本
  • ISBN:   9784594080150

商品説明

内容紹介(JPROより)

北朝鮮の核ミサイルを巡って東アジアが激変するなか、習近平はいつまで独裁を維持できるのか? 中国分析の第1人者が、現前する中国危機に警鐘を鳴らす!

憲法改正によって党の「核心」となった習近平。絶大な権力を手にした習近平だが、経済格差、権力闘争、軍の掌握、米国との貿易戦争など、内外に大きな難題が存在する

。独裁者・習近平の権力基盤は盤石なのか、そんな中国に対して日本はどう対処すべきかなど、混乱する中国の実情を国際政治の観点も交えて徹底分析する。

プロローグ 独裁の脆さ、習近平の死角
第1章 独裁権力は絶対的に腐敗する
第2章 トランプの米国、中国敵視に転換
第3章 中国の内部、これだけの矛盾
第4章 中国の軍門に下る国、背を向ける国
第5章 中国と手を結ぶ狡猾なメルケルとプーチン
第6章 日本には国家戦略が不在だ

内容紹介(「BOOK」データベースより)

朝鮮半島情勢が混沌とするなか、最高権力を手にした習近平だが、五つの波乱要因が彼を包囲する。

目次(「BOOK」データベースより)

プロローグ 独裁の脆さ、習近平の死角/第1章 独裁権力は絶対的に腐敗する/第2章 トランプの米国、中国敵視に転換/第3章 中国の内部、これだけの矛盾/第4章 中国の軍門に下る国、背を向ける国/第5章 中国と手を結ぶ狡猾なメルケルとプーチン/第6章 日本には国家戦略が不在だ

著者情報(「BOOK」データベースより)

宮崎正弘(ミヤザキマサヒロ)
昭和21(1946)年石川県金沢市生まれ。評論家。早稲田大学中退。「日本学生新聞」編集長、雑誌『浪曼』企画室長、貿易会社経営などを経て、昭和57(1982)年『もうひとつの資源戦争』(講談社)で論壇デビュー。国際政治・経済の舞台裏を独自の情報で解析する論評に定評があり、中国ウォッチャーの第一人者として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご注文できない商品

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:人文・思想・社会

    ※1時間ごとに更新

    このページの先頭へ