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死と生(新潮新書)[佐伯啓思]
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死と生 (新潮新書)
佐伯 啓思

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商品基本情報

  • 発売日:  2018年07月14日頃
  • 著者/編集:   佐伯 啓思
  • レーベル:   新潮新書
  • 出版社:   新潮社
  • 発行形態:  新書
  • ページ数:  224p
  • ISBNコード:  9784106107740

商品説明

【内容情報】(出版社より)
「自分」が死ねば、「世界」はどう認識されるのか? 「死」とは何か。なぜ、怖いのか。死ねば、どこへゆくのか。先人たちや宗教での死生観とはーー稀代の思想家が、人間究極の謎に徹底的に迫り、超高齢化社会で静かに死ぬための心構えを示す。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「死」。それは古今東西、あらゆる思想家、宗教家が向きあってきた大問題である。「死ぬ」とはどういうことなのか。「あの世」はあるのか。「自分」が死んだら、「世界」はどうなるのかー。先人たちは「死」をどう考えてきたのか、宗教は「死」をどう捉えているのかを踏まえながら、人間にとって最大の謎を、稀代の思想家が柔らかな筆致で徹底的に追究する。超高齢化社会で静かに死ぬための心構えを示す、唯一無二の論考。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 超高齢化社会で静かに死ぬために/第2章 「一人では死ねない」という現実を知る/第3章 われわれは何ひとつわからない/第4章 死後の世界と生命について/第5章 トルストイが到達した「死生観」/第6章 仏教の輪廻に見る地獄/第7章 「あの世」を信じるということ/第8章 人間は死ねばどこへゆくのかー浄土と此土/第9章 「死の哲学」と「無の思想」-西部邁の自死について/第10章 「死」と日本人ー生死を超えた「無」の世界

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
佐伯啓思(サエキケイシ)
1949(昭和24)年、奈良県生まれ。社会思想家。京都大学名誉教授。東京大学経済学部卒。東京大学大学院経済学研究科博士課程単位取得。2007年正論大賞。『隠された思考』(サントリー学芸賞)など著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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