本・雑誌全品対象!条件達成でポイント最大10倍!
勇気をもって踏み出した一歩辻沙絵物語(ポプラ社ノンフィクション)[宮崎恵理]
  • Googleプレビュー

みんなちがって、それでいい パラ陸上から私が教わったこと (ポプラ社ノンフィクション 32)
宮崎 恵理

1,404円(税込)送料無料

獲得ポイント:

この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります

※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。

電子書籍版はまだありません。

商品基本情報

商品説明

【内容情報】(出版社より)
「あるがままの自分を受けいれたら、自分がもっと好きになりました」--。
2016年リオパラリンピック、2017年ロンドン世界大会陸上女子で銅メダルを獲得した重本沙絵(当時は辻姓)選手は、幼いころから、両腕のある人たちの中でハンドボールを続け、活躍してきました。健常者に負けまいと努力してきた重本選手が、パラ陸上に出会ってたどり着いた、「本当の意味で障がいを受けいれる」ことの意味とは。
活動の記録と、東京パラリンピックを見据え、思い描く未来を語る、感動のノンフィクション。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「沙絵の手は、そのうち生えてくる?」幼いころ、母にそう問いかけた少女・沙絵。手が生えないと知ってから、努力と工夫を重ねて、なんでも他の人と同じようにできる力を身につけてきました。障がいをものともせず、健常者と同じ舞台に立ってきた沙絵が、本当の意味で「障がいのある自分」を受けいれたとき、沙絵の人生は、新たな方向に進みはじめますー。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 右腕の短い女の子/2章 ハンドボールにあけくれた中高時代/3章 パラ陸上との出会い/4章 笑顔と涙のリオパラリンピック/5章 東京パラリンピックでかなえたいこと/6章 パラリンピックの先にある夢

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
重本沙絵(シゲモトサエ)
1994年、北海道七飯町生まれ。小学生のときからハンドボール選手として競技にはげむ日々をおくる。日本体育大学2年生の冬、陸上競技と出会い、ハンドボールとの二足のわらじをスタート。翌年から、陸上選手一本にしぼることを決意する。以降は、2016年のリオデジャネイロパラリンピック銅メダル、2017年のロンドン世界陸上銅メダルなど、輝かしい活躍をみせる

宮崎恵理(ミヤザキエリ)
スポーツジャーナリスト。東京都生まれ。出版社勤務を経て、フリーになる。1998年の長野パラリンピックから障害者スポーツの取材にたずさわり雑誌を中心に執筆。日本スポーツプレス協会、国際スポーツプレス協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(1件)

総合評価
 

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご購入はこちらから

ご注文できない商品

1,404円(税込)

送料無料

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ