本・雑誌全品対象!条件達成でポイント最大10倍!
余命3年35歳がんの父が2歳の息子に伝えたい人生で大切なこと(仮)[幡野広志]
  • Googleプレビュー

ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。
幡野 広志

10位 カメラ部門 楽天ブックス週間ランキング(2019年06月17日-2019年06月23日)ランキングを見る

1,512円(税込)送料無料

獲得ポイント:

電子書籍版でもご購入可能です!

楽天Kobo 電子書籍版 ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。 1,200円
紙書籍版 ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。 1,512円

商品基本情報

  • 発売日:  2018年08月21日
  • 著者/編集:   幡野 広志
  • 出版社:   PHP研究所
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  207p
  • ISBNコード:  9784569841250

よく一緒に購入されている商品

  • 余命3年35歳がんの父が2歳の息子に伝えたい人生で大切なこと(仮)[幡野広志]
  • +
  • ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために(仮)[幡野広志]
  • ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。
  • 幡野 広志

1,512円(税込)

在庫あり

合計 3,132円(税込)

閉じる

商品説明

【内容情報】(出版社より)
カメラマン、猟師、35歳、がん、余命3年宣告を受ける、息子はまだ2歳。父として男として息子に伝えたい言葉は、多くの人の心に刺さる。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
余命宣告を受けた35歳の父が2歳の息子に伝えたい大切なこと。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 優しさについて、僕が息子に伝えたいこと(名前は誓いとプレゼント/優しさは行動 ほか)/2 孤独と友だちについて、息子に学んでほしいこと(「親の悪知恵」は生きるすべ/「友だち100人」の呪い ほか)/3 夢と仕事とお金について、息子に教えておきたいこと(夢と仕事とお金の関係/世界と視野を広げる ほか)/4 生と死について、いつか息子と話したいこと(病気は鏡/命の経験 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
幡野広志(ハタノヒロシ)
1983年東京生まれ。2004年日本写真芸術専門学校中退。2010年広告写真家高崎勉氏に師事。「海上遺跡」Nikon Juna21受賞。2011年独立、結婚。2012年エプソンフォトグランプリ入賞。狩猟免許取得。2016年息子誕生。2017年多発性骨髄腫を発病(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(46件)

総合評価
 3.87

ブックスのレビュー

  • 自分の人生を生きるということは?
    まんてん主婦
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2018年12月29日

    余命宣告されている 幡野 広志さんの一言一句の言葉が心に響いて忘れられません。
    自分の命があと2年ですと言われたら自分自身どうなってしまうのだろうかと
    考えずにはいられません。
    最後にほろっとします。
    かわいい奥さんと2歳の優君との時間を思う存分楽しんで
    過ごしていただきたいと強く思います。

    1人が参考になったと回答

  • 正直なところ
    購入者さん
    評価 2.00 2.00
    投稿日:2018年11月15日

    著者のおかれた状況を考えると
    酷ですが、残念ながら
    あまり心に響く内容はありませんでした。
    普段みているブログなどで
    話題になっていたから、読んでみたの
    ですがいわゆる販売戦略だったのかも。

    1人が参考になったと回答

  • こんな親ならよかったのね
    神田綾子
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2018年11月06日

    自分と比べたらなさけなくて若い頃に読めていたらと思い子供に読ませたいと思います

    1人が参考になったと回答

楽天ブックスランキング情報

ご購入はこちらから

在庫あり

あす楽対象商品

のご注文で
送料無料で  にお届け

あす楽利用条件
カード払い、ご自宅への配送に限ります。代引き、コンビニなど一部条件において対象外となります。
詳細は「あす楽」利用条件をご確認ください。

1,512円(税込)

送料無料

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:ホビー・スポーツ・美術

    ※1時間ごとに更新

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ