地上最大の行事万国博覧会(光文社新書)[堺屋太一]
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地上最大の行事 万国博覧会 (光文社新書)
堺屋太一

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商品基本情報

  • 発売日:  2018年07月19日
  • 著者/編集:   堺屋太一
  • レーベル:   光文社新書
  • 出版社:   光文社
  • 発行形態:  新書
  • ページ数:  272p
  • ISBNコード:  9784334043636

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本を変えた超巨大プロジェクト成功の舞台裏。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 一九七〇年万国博覧会ー日本最大の行催事/第2章 戦前戦中の大阪ー迷える大都市/第3章 大事なのはコンセプト/第4章 人間の博覧会/第5章 万国博の成果と後始末/第6章 一九九二年セビリア万国博覧会/第7章 二〇一〇年上海万国博覧会

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
堺屋太一(サカイヤタイチ)
1935年大阪府生まれ。作家・経済評論家、元経済企画庁長官。東京大学経済学部卒業後、通商産業(現・経済産業)省入省。通商白書で「水平分業論」を展開。日本万国博覧会(大阪万博)開催を推進し成功を収める。沖縄海洋博や「サンシャイン計画」に携わった後、’78年に退官。予測小説『油断!』で作家デビュー。続いて『団塊の世代』を発表、ミリオンセラーになる。’98年7月から2000年12月まで、小渕恵三内閣、森喜朗内閣で経済企画庁長官を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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