神社崩壊(新潮新書)[島田裕巳]
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神社崩壊 (新潮新書)
島田 裕巳

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商品基本情報

  • 発売日:  2018年08月09日
  • 著者/編集:   島田 裕巳
  • レーベル:   新潮新書
  • 出版社:   新潮社
  • 発行形態:  新書
  • ページ数:  224p
  • ISBNコード:  9784106107771

商品説明

【内容情報】(出版社より)
あの“凶行”は、神社の危機を象徴するものだったーー。富岡八幡宮で起きた前代未聞の事件は、“崩壊”の予兆かーー。不透明な経営や経済格差、神社本庁の正体、「日本会議」との関係など、宗教学者が神社界のタブーを抉る。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
二〇一七年末に富岡八幡宮で起きた前代未聞の事件。元宮司の弟が宮司の姉を刺殺するという凶行の背景には、不透明かつ放漫な神社経営、神社本庁との軋轢などがあり、いずれも神社界の危機を象徴するものだったー。そもそも神社とはどのような場所で、何を祀っているのか。さらに、その収入源や経済格差、神社本庁の正体と歪な権力構造、「日本会議」との関係など、御簾の裏に隠された“暗部”を宗教学者が炙り出す。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 富岡八幡宮事件/第2章 神社はそんなに儲かるのか/第3章 神社本庁とは何か/第4章 神々の相克ー神社本庁は「新宗教」である/第5章 神社本庁の政治学/第6章 揺らぐ神社の権威構造

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
島田裕巳(シマダヒロミ)
1953(昭和28)年東京生まれ。宗教学者、文筆家。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。専攻は宗教学。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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