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六十歳からの人生 老いゆくとき、わたしのいかし方
曽野 綾子

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商品情報

  • 発売日:  2018年10月12日頃
  • 著者/編集:   曽野 綾子
  • 出版社:   興陽館
  • 発行形態:  単行本
  • ISBN:  9784877232337

商品説明

内容紹介(出版社より)

六十歳からは、いかなる人にも逃れられない共通の運命が襲う。

六十歳以後、いかに生きたらいいのか。
六十歳、七十歳、八十歳と限られた時間を自分らしく幸せにいかすには。
曽野綾子が贈る、これからの生き方。

?死と定年は必ずやってくる。
?死ぬまで働く覚悟を持つ。
?老人と仕事、どうあるべきか。
?老人といえども強く生きなければならない。
?高齢は特権ではない。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

人生の持ち時間は、誰にも決まっている。六十、七十、八十、九十歳。移り変わる体調、人づき合い、暮らし方への対処法。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 六十歳からの時間を生きる(残された時間を大切に生きる/自分を幸せにする四つの要素 ほか)/第2章 六十歳からの人付き合いは、無理をしない(年賀状を書くのをやめる/いつも自然体で生きる ほか)/第3章 六十歳からの暮らしは、身軽に(自分にとっての贅沢をする/「おうちご飯」を作る ほか)/第4章 六十歳からの病気との付き合い方(人は自分の病気を語る/病院任せにしない ほか)/第5章 六十歳からの人生をいかす(終わりがあればすべて許される/「もういい」と納得する ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

曽野綾子(ソノアヤコ)
1931年東京生まれ。作家。聖心女子大学文学部英文科卒業。『遠来の客たち』(筑摩書房)が芥川賞候補となり、文壇にデビューする。1979年ローマ教皇庁よりヴァチカン有功十字勲章を受章。2003年に文化功労者。1972年から2012年まで、海外邦人宣教者活動援助後援会代表。1995年から2005年まで、日本財団会長を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(8件)

総合評価
 3.8

ブックスのレビュー(1件)

  • 母へプレゼント
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2018年10月10日

    曽野綾子さんファンの母です。
    80代一人暮らしですが精神的にも経済的にも自立していて、私のことを全く干渉しません。
    干渉されるのも嫌みたいで、手伝おうとすると「自分でやらないと弱る」と言います。
    子供や孫の進学、就職、結婚、子育ても個人の自由と思っているので、色々な親戚がいますが自慢も心配も全くしません。自分の事ではないので関係ないそうです。
    そんなクールな母ですが、不思議に誰かがいつも家に遊びに来ていて、スケジュールがぎっしりです。
    実家へ帰る時にお土産とともに渡す予定です。

    0人が参考になったと回答

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