徴兵・核武装論上【徴兵編】[浅井隆]
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徴兵・核武装論(上)
浅井隆(経済ジャーナリスト)

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商品基本情報

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
元防衛大臣石破茂氏と浅井隆が北朝鮮の核ミサイル問題、中国の軍事的膨張と覇権大国への野望、アメリカの長期的衰退と外交の崩壊という問題に加え、日本が国内に抱えた財政問題、防衛・戦闘能力に関わる問題について本音で対談。本書は「徴兵制を実施しよう、核武装を断行せよ」と主張するのではなく、「将来、この国が直面する巨大なリスク」について議論を巻き起こし、日本国民の危機感を呼び起こす目的で書かれた警告の書である。

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ(私たちを取り巻く危機を議論すべき時が来た!!)/第1章 石破茂vs浅井隆対談『核武装、徴兵制は必要?悪魔の選択?』/第2章 イスラエルと日本、どちらが危険か(日本の地震、イスラエルのミサイル/日本も軍事的リスクを抱える時代に/イスラエルの歴史は“戦”の歴史 ほか)/第3章 自衛隊の真実ー本当にどれくらいの戦闘能力があるのかそして、本当に闘えるのか(「士」階級の自衛隊員の充足率が七割を切った/予算がないので部隊のトイレットペーパーも自前で調達/元空将の言葉「お金じゃないんですよ」 ほか)/第4章 徴兵、皆兵の歴史と世界の実情(欧州で高まる徴兵制復活の動き/世界の徴兵制の歴史/世界の徴兵制の現状 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
浅井隆(アサイタカシ)
経済ジャーナリスト。1954年東京都生まれ。学生時代から経済・社会問題に強い関心を持ち、早稲田大学政治経済学部在学中に環境問題研究会などを主宰。一方で学習塾の経営を手がけ学生ビジネスとして成功を収めるが、思うところあり、一転、海外放浪の旅に出る。帰国後、同校を中退し毎日新聞社に入社。写真記者として世界を股に掛ける過酷な勤務をこなす傍ら、経済の猛勉強に励みつつ独自の取材、執筆活動を展開する。その後、数々の経済予測を的中させてベストセラーを多発し、1994年に独立。1996年、従来にないまったく新しい形態の21世紀型情報商社「第二海援隊」を設立し、以来約20年、その経営に携わる一方、精力的に執筆・講演活動を続ける。2005年7月、日本を改革・再生するための日本初の会社である「再生日本21」を立ち上げた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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