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重ね煮でつくる不調のときの養生スープとごはん[梅崎和子]
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重ね煮でつくる不調のときの養生スープとごはん
梅崎和子

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商品情報

  • 発売日:  2018年10月24日頃
  • 著者/編集:   梅崎和子
  • 出版社:   主婦の友社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  112p
  • ISBN:  9784074343072

商品説明

内容紹介(出版社より)

たっぷりの野菜を鍋の中に順に重ねてコトコト煮込むだけ。
滋味あふれるやさしい味で心も体もすっきりととのうスープとごはん

たっぷりの野菜やきのこを切って、鍋の中で重ねる。
少しの水でコトコト煮て、天然塩でしあげるだけ。
野菜のうまみで、やさしい味のスープのできあがりです。

おいしさの秘密は、
きのこ、葉物野菜、根菜と、土の上で育つ野菜は下に、
土の中で育つ野菜は上と、陰陽の法則で重ねること。

春キャベツのスープには黒豆ごはん、
塩豚と根菜のスープにはもち麦ごはんと、
一汁一飯で立派な献立の完成です。

冬には冬の、夏には夏の、旬の食べ物には、
その季節に必要な栄養分が含まれています。
自然のものを旬のときにいただくことは、
体を守ることにもつながります。

食事で命を養う「食養生」。

おなかの調子が悪ければ、おかゆと梅干し、
寒い日はショウガ湯で体を温める、
毎日のように食べるお味噌汁も養生食に。

陰陽の調和を大切にした調理法でつくった料理は、
やさしく滋味にあふれた味に仕上がります。

重ね煮で、心も体もととのう料理を、
家族みんなでいただきましょう。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

旬の野菜を数種類とり合わせひとつのなべに重ねてつくる養生スープ。やさしい味のスープとごはんで心と体がととのいます。

目次(「BOOK」データベースより)

具だくさん汁はおかずです!汁とごはんで簡単食養生(シンプルな野菜スープに合う組み合わせ(野菜スープ、炒り大豆ごはん、ぬか漬け)/野菜のみそ汁に合う組み合わせ(夏野菜のみそ汁、梅干し入りとうもろこしごはん、切り干し大根の煮物) ほか)/1章 重ね煮だから飽きないおいしさ 野菜だけの、シンプルスープ(まずは一杯の野菜スープから。スープは「重ね煮」という調理法で作ります/基本の野菜スープ ほか)/2章 野菜+豆、穀物、魚介、肉で おかずになる、ボリュームスープ(豆のスープ/穀物のスープ ほか)/3章 玄米や分づき米+雑穀、豆、いもで スープに合わせるシンプルごはん(基本のごはん/玄米+雑穀 ほか)/4章 さっと作って、スープに添えたい 野菜の、小さなおかず(フライパンでさっと重ね蒸し煮/さっと煮て、お手軽常備菜)

著者情報(「BOOK」データベースより)

梅〓和子(ウメサキカズコ)
健康料理研究家・栄養士。病院栄養士として勤めるなかで現代栄養学に疑問を感じ、陰陽調和の料理を研究。1987年、食と健康を考える仲間とともに「いんやん倶楽部」を設立。体験と伝統に裏づけされた食養生を現代の家庭でとり入れることができるよう陰陽調和料理の「重ね煮」や、手当て食を織り込んだ「いんやん倶楽部現代養生家庭料理」の教室を大阪・東京・横浜などで開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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