SOUNDDESIGNER(サウンドデザイナー)2018年11月号[雑誌]
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SOUND DESIGNER (サウンドデザイナー) 2018年 11月号 [雑誌]
サウンド・デザイナー

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商品基本情報

  • 発売日:  2018年10月09日
  • 出版社:  サウンド・デザイナー
  • サイズ:  A4
  • 楽天ブックス雑誌コード:  04095
  • JANコード:  4910040951186

商品説明

ギターリストのためのレコーディングマガジン

【内容紹介】
第1特集「ギターのライン録音を極める。」 11月号では、大きな音量を鳴らさなくてもギターが録れる「ライン録音」というテクニックを、60ページに渡って取り上げます。 自作曲のギターを、迫力のあるいい音で録りたいというのは、ビギナーや中・上級者を問わず、多くのアマチュアギタリストが目指していることです。本特集では、自宅で最良の音でギターを録るためのアイテムを多数紹介します。具体的には、アンプシミュレーターやプリアンプ、スピーカーシミュレーターなど、ライン録音をするうえで欠かせない活用法を基本から解説します。 また、安藤正容(Tスクエア)や麗(the GazettE)、足立祐二(デッド・エンド)といった、自宅でライン録音を行なっている人気ギタリストの自宅スタジオに潜入し、実際に行なっているこだわりの手法を公開してもらいます。本誌でしか読めないプロのテクニックが満載です。 他にも最近のトレンドである「IRファイル」を使ったリアルなサウンドの録り方や、注目製品のレビュー、名曲のサウンド再現法、さらにはエレアコやフルアコのライン録音のテクニックまで、様々なギターのライン録音の方法が網羅されている、すべてのギタリスト必見の特集です。第2特集「今、ギタリストが買いのシンセ11選」 最近のロック&ポップスのヒット曲で必ず使われている「シンセ」に注目し、ギタリストの読者が音楽制作をする際に最適な最新モデルを11機種厳選。徹底的に試奏をすることで、それぞれのサウンドや独自の機能をわかりやすく解説します。 また、各ツマミの役割やプリセットの使い方、音作りの方法など、シンセを使ううえで知っておきたい基礎知識も紹介します。

商品レビュー

  • 気合い気合い
    Ska_Good
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2018年10月16日

    間違いのないギターライン録音術で
    ギターの音を構成する要素として
    1.音の入り口
    2.スピーカーシミュレーター
    3.アンプシミュレーターの使いこなし方
    4.録音後のサウンドメイキング
    この1.音の入り口
    3つの選択肢はかなり参考になりました。
    その他のお気に入り記事は
    機材:ケンパーProfiling HEAD
    〜う〜ん
    欲しいよぅ(^^)

    12人が参考になったと回答

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