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強制断種・不妊、障害者の「安楽殺」と優生思想 強制不妊手術国家賠償請求訴訟と津久井やまゆり園事件
清水貞夫

2,200(税込)送料無料

  • 発行形態:
  • 紙書籍 (単行本)

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商品情報

商品説明

内容紹介(「BOOK」データベースより)

ナチの影響下で作られ、戦後1948年に優生思想を強化した「国民優性法」戦後に実行性をもった優生思想=強制不妊手術は、なぜ1996年の廃止まで続いたのか?少しずつ事件の記憶が薄くなる津久井やまゆり事件。-過去の誤りから学び、問題の根源を今こそ議論すべきと提起。

目次(「BOOK」データベースより)

1 障害者への強制不妊と優生思想(障害者への優生手術問題と国による賠償・救済の訴訟/保護者の抵抗と医師等、関係者の意識を問うー優生不妊手術は「やむ得なかった」ですむのか/宮城県の「愛の十万人運動」と優生思想)/2 津久井やまゆり園事件と優生思想(津久井やまゆり園事件での悲惨な大量殺人事件を考えるーインクルーシブな社会を求めて/津久井やまゆり園事件と障害者「安楽殺」/ノーマリゼーション思想・障害者権利条約・津久井やまゆり園の「再生」)

著者情報(「BOOK」データベースより)

清水貞夫(シミズサダオ)
1940年東京都生まれ。1962年東京大学卒業、学校法人和光学園小・中学校教諭、1971年宮城教育大学に赴任、2004年宮城教育大学名誉教授、2007年民主教育をすすめる宮城の会代表などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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